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AKB48のお宝画像集を追加アップしたよ♪

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AKB48のお宝画像集を追加アップしたよ♪

AKB48
AKB48(エーケービー フォーティーエイト)は、日本の女性アイドルグループ。秋元康のプロデュースにより、2005年に誕生した。
AKB48 画像








































































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プロフィール



略歴
2005年
*7月、秋元康プロデューサーのもと、「秋葉原48プロジェクト」第1期生メンバー募集を開始する。
*10月30日、東京都港区の芝浦スタジオで最終審査を開催。全応募者7924人のうち、書類審査で絞られた45人の中から、最終的に24人の合格者(倍率約330倍)が発表される。このうち2011年3月現在もAKB48に在籍するのは前田敦子、高橋みなみ、板野友美、小嶋陽菜、峯岸みなみ、平嶋夏海の 6名。
*11月3日、都内スタジオで、夏まゆみ指導による合格者のシアターレッスン開始、約1ヶ月間の集中特訓が行われる。その後、11月23日からは突貫工事中の秋葉原48劇場ステージに場所を移す。
*当初劇場グランドオープンを12月1日としていたが、11月28日になり1週間の遅延を発表、12月8日、秋葉原48劇場の杮落としとなる第1回公演を実施。しかしこの日の観客は2公演で計72名、しかもそのうち65人が関係者で、一般の観客は7名のみだった。
*12月16日、劇場の舞台設備トラブルにより公演が不可となったため、告知なしで急遽初の握手会開催。約50人の観客が参加、好きなメンバーとの写真撮影も可能だった。
*12月17日からHOT☆FANTASY ODAIBAに参加、秋葉原48劇場以外での初ライブ開催。

2006年
*2月1日、初のCDシングル「桜の花びらたち」をインディーズレーベルから発売。
*2月4日、シアター公演初の満員御礼を記録。
*2月19日、第2期オーディション11892人の応募者のうち、書類審査合格者に対し、業界初のテレビ電話オーディションを実施。、最終審査に進む54人を決定。
*2月26日、第2期オーディション最終審査により19人の合格者発表、チームK誕生。
*3月1日、初写真集「密着!『AKB48』~写真集 Vol.1 the・デビュー」発売。
*4月1日、チームK劇場初公演。初日こそ満員であったが、3日目には入場者が半減する。
*6月4日、同7日に発売される2ndシングル「スカート、ひらり」発売記念として、チームA、K初の合同ライブを秋葉原UDXで開催、約1,500人を動員。
*6月9日、「スカート、ひらり」で、『ミュージックステーション』『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』両番組に出演、歌でのテレビ初出演を果たす。
*7月23日、「AKB48と行く花やしきツアー」開催。
*8月22日、ファンクラブ「柱の会」結成。
*10月25日、デフスターレコーズから1stシングル「会いたかった」をリリース、メジャーデビューを果たす。オリコンウィークリーチャート12位。
*11月3 - 4日、日本青年館で、劇場外で初となるコンサート『AKB48 ファーストコンサート「会いたかった ~柱はないぜ!~」』を開催。
*12月3日、第3次オーディション応募者12828名から19名の合格者を発表、チームB誕生。

2007年
*1月31日、メジャー2ndシングル「制服が邪魔をする」リリース。発売日に渋谷でストリートライブ敢行。同曲はオリコンウィークリーチャートで7位となり初のトップ10入り。
*3月10日 - 4月1日、初の全国ツアー「AKB48 春のちょっとだけ全国ツアー ~まだまだだぜAKB48!~」を東京、名古屋、福岡、大阪で開催。
*4月8日、チームB劇場初公演。初日から千秋楽まで満員御礼となる。
*7月20日、劇場公演500回目を記念し、紅白饅頭がメンバーから劇場入場者一人一人に手渡される。
*8月18日 - 25日、映画「伝染歌」に出演したメンバー10名が、先行上映が行われていた東京都中央区築地の東劇で「ギネスに挑戦 怒涛の1週間・連続舞台挨拶」として30回連続で舞台挨拶を敢行。
*9月22日、チームBが、中国・北京で行われた「中日文化人懇談会2007~オープンカレッジ in 北京~」に秋元康とともに参加、中国芸術研究院でAKB48初の海外公演となるライブを行い、6曲を披露。
*12月31日、『第58回NHK紅白歌合戦』に、中川翔子、リア・ディゾンらと共にいわゆる「アキバ枠」で初出場。1グループでの紅白出場としては当時最多となる43人が出演。

2008年
*1月1日、ファーストアルバム『SET LIST~グレイテストソングス 2006-2007~』発売。
*1月24日、AKB48地上波初の冠番組『AKB1じ59ふん!』がスタート。その後『AKB0じ59ふん!』を経て現在も『AKBINGO!』として放送中。
*2月、9thシングル「桜の花びらたち2008」の販売方法を巡るトラブル(後述)が発生。デフスター・レコーズとの契約が打ち切られてしまう。それ以後、メジャー・シングルが出せない状態となり次作シングルはネット配信のみとなる。デフスター・レコーズはその後2010年7月14日にデフスター時代の MVを収録したDVD「逃した魚たち~シングル・ビデオコレクション~」をリリースしている。
*10月22日、キングレコード(You, Be Cool!)へのレコード会社移籍後初となるシングル「大声ダイヤモンド」リリース。

2009年
*6月 - 7月、『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』(第1回選抜総選挙)を実施し、前田敦子がセンターを獲得。
*8月22日 - 23日、日本武道館2DAYSコンサート『AKB104選抜メンバー組閣祭り』を開催、組閣(チームシャッフル)を発表。新チームにキャプテン制を導入、チームAは高橋みなみ、チームKは秋元才加、チームBは柏木由紀をそれぞれキャプテンに指名。
*10月21日、14thシングル「RIVER」をリリースし、グループ初のオリコン1位を獲得。
*12月31日、『第60回NHK紅白歌合戦』に2年ぶり2度目の出場。

2010年
*2月17日、15thシングル「桜の栞」を発売、女性グループとして7年ぶりの初動売上30万枚突破記録を記録。
*2月21日 - 7月27日、組閣(チームシャッフル)の実施(後述)。
*5月26日、16thシングル「ポニーテールとシュシュ」を発売し、女性グループとして9年5か月ぶりとなる初動50万枚超えを達成。
*5月 - 6月、『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』(第2回選抜総選挙)を実施し、大島優子が初のセンターを獲得。
*7月14日、デフスターレコーズよりDVD「逃した魚たち~シングル・ビデオコレクション~」、CD「SET LIST~グレイテストソングス~完全盤」をリリース。
*8月18日、17thシングル「ヘビーローテーション」を発売し、女性グループとして初となる2作連続での初動50万枚超えを達成したほか、2010年 8月25日発表のレコチョク週間ランキングで、着うた・着うたフル・ビデオクリップ・着信ムービー・着信メロディの各ウィークリーランキングで5冠を獲得。
*9月21日、日本武道館で『AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会』が開催され、内田眞由美が初のセンターを獲得。
*10月15日、『AKB48のオールナイトニッポン』に出演した秋元才加が、一連の騒動の責任を取りチームKキャプテンを辞任することを表明、以後チームKはキャプテン不在となる。
*10月27日、18thシングル「Beginner」を発売し、グループ初のミリオンセラーを達成。ならびに日本における女性アイドルグループ5作連続1位、シングル年間1位、および21世紀最大の初動売上を記録。
*11月18日、『ギネス・ワールド・レコーズ』により「世界一人数の多いポップグループ("Largest Pop Group")」(正規メンバー48名)として認定される。
*12月31日、『第61回NHK紅白歌合戦』に2年連続3回目の出場。研究生、SKE48、またまだ公演を行っていないNMB48メンバーも含めた、1グループ名義としては史上最多の130人で出演。

2011年
*1月10日付のオリコン週間シングルランキングにおいて、女性グループ初となる4曲同時トップ10入りを果たす。さらに4曲同時トップ10入りは計3週間続き、オリコン史上初の記録達成。
*2月22日、同月16日に発売されたシングル「桜の木になろう」の初週売上枚数が94.2万枚に達し、発売1週目売上で歴代6位、女性アーティストの楽曲としては宇多田ヒカル「Addicted To You」に次ぐ歴代2位となると同時に、同曲以来11年3か月ぶりの初週売上90万枚超を記録。同時に女性グループとしてピンク・レディー以来となるシングル7作連続首位を達成。
*2月27日、東京マラソン2011でフルマラソンを完走した秋元才加、秋元康プロデューサーからのメールによりチームKキャプテン復帰を告げられる。
*3月4日、「桜の木になろう」の同日付累計出荷枚数が115万枚となり、18枚目のシングル「Beginner」以来2作品目のミリオンセラーとなる。
*3月11日、2011年東北地方太平洋沖地震により終日公共交通機関が麻痺したこと、また劇場内部の施設の安全確認が必要となったことなどから、当日予定されていたSDN48公演以降、当面の公演休止を決定。
*3月14日、2011年東北地方太平洋沖地震の影響による計画停電実施等の影響を勘案し、3月25日から27日まで横浜アリーナで開催予定だったAKB48コンサート「たかみなについて行きます」を中止することを発表。
*3月14日、東北地方太平洋沖地震の被災者へ向けたAKB48プロジェクト義援金受付口座をりそな銀行渋谷支店および三菱東京UFJ銀行五反田支店に開設。翌15日、AKB48プロジェクトとして同口座に5億円を寄付することを発表。
*3月15日、4月6日発売予定であった3rdアルバム「ここにいたこと」の発売延期、及び劇場盤発売記念握手会の開催中止・劇場盤のキャンセルを発表。なお3月29日に、「ここにいたこと」の新発売日を6月8日と発表。
*3月26日、『チームA 3rd Stage「誰かのために」』公演曲の再収録版「誰かのために -What can I do for someone-<配信限定チャリティソング>」をレコチョク『着うた』『着うたフル』『着うたフルプラス』で4月1日(ビデオクリップは同6日)から配信し、全収益を東北地方太平洋沖地震被害者へ寄付することを発表。
*3月26 - 27日、当初25日からのコンサートに使用する予定だった横浜アリーナにて『「誰かのために」チャリティイベント』開催。
*3月29日、「誰かのためにプロジェクト」の一環として、21stシングルを5月25日に発売し、収益の一部を東北地方太平洋沖地震の義援金として寄付すること、併せて、「22ndシングル選抜総選挙」を開催することを発表。

概要
*秋葉原に専用劇場であるAKB48劇場を持ち、「会いに行けるアイドル」 をコンセプトに、専用劇場でチームごとに日替わりでほぼ毎日公演を行っている。メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくアイドル・プロジェクトとされている。
*公演は全てオリジナル曲で行われ、オリジナル曲の数は2010年12月現在で380曲を越える。また、そのうちのほぼ全ての楽曲で総合プロデューサーの秋元康が作詞を担当している。
*メンバーは恋愛禁止とされている(厳密には片想いはOKだが、両想いは厳禁とされる)。
*メンバーには、特に初期に加入した者を中心に「AKB48は一つの通過点」という認識を持つ者が多く、全員が歌手を目指している訳ではなく、歌手・声優・ファッションデザイナー・女優など志望する職業まで様々である。但し、AKB48が音楽番組等に出演、さらにメジャーデビューしたことにより、 AKB48が「結構知ってる存在」になったため、特にメジャーデビュー直後の第三期オーディション以降に加入したメンバーには、AKB48そのものが「大好きで入りたい」という者が多い。
*公式ブログのタイトルが示すように、東京ドームでのコンサート開催を目標に置いている。当初は、メジャーデビューを目標にしていた。
*メンバーが着用する制服のデザインは、デザイナーの茅野しのぶが一手に担当しており、各楽曲のイメージに合わせてデザインした制服に、各メンバーのキャラクターや体形に合わせ調整を加えるため、その総数は1000着を超える。2010年代に入り、楽曲「言い訳Maybe」の衣装に使用された赤チェック柄が女性の間で流行するなど、ファッション業界からも注目されるようになっている。

グループ名の由来
グループ名のAKBの由来は、ホームグラウンドが位置する秋葉原(あきはばら)の略称「アキバ」(AKiBa)からである。当初募集告知をした際には、「秋葉原48プロジェクト」と銘打っており、NTTドコモとのメンバー募集タイアップCMなどを始め、インディーズデビュー当時の各種メディアでは「Akihabara48」とされていたこともある。その後、グループ名は「AKB(エーケービー)」に統一されたが、公式ブログのURLは現在も「akihabara48」となっている。
48の由来は、秋元康のイメージでは「あくまで商品番号で意味はない」と語っている。その名の通り、構成人数は総勢48名程度である(メンバーの入れ替わりにより、多少の変動はある。48人で活躍している時期が長いが、必ずしも48人でなければならないという訳ではない)。初期の構想では1軍24名+2軍24名の計48名というものだった。なお、所属事務所であるoffice48の社長の芝幸太郎の姓(芝=48)からと48と決めたとする説もあり、真偽は不明となっている。

AKB48劇場
ドン・キホーテ秋葉原店の8階にある専用劇場「AKB48劇場」をホームグラウンドとして活動している。また、ドン・キホーテ秋葉原店の5階にはDVDやグッズを販売する「AKB48 SHOP」が開設されている。
なお、2009年6月からはシアターGロッソ(東京ドームシティ)をセカンドフランチャイズとして、不定期で公演を行っている。

姉妹プロジェクト
2008年夏には、名古屋・栄を拠点とする姉妹ユニットSKE48、2009年夏には、AKB48劇場を本拠地とする第二のグループとして20歳以上のメンバーのみを集めた姉妹ユニットSDN48、2010年秋には、大阪・難波を拠点とする姉妹ユニットNMB48がそれぞれ誕生している。その他の都市でグループを作ることも構想段階として発表されている。その中で秋元康プロデューサーは札幌と福岡に作ることを示唆している。
「SKE48」の誕生以後、メディアなどで「AKB48」の名称が姉妹プロジェクトを含めた総称として呼ばれることもある。

海外展開
2007年9月22日には初の海外公演として、チームBが北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。
2009年にはパリ、ニューヨーク、カンヌで、2010年にはロサンゼルス、ソウル、シンガポール、モスクワ、マカオなどでライブを行った。
また、2010年10月24日には、香港にて日本国外初のAKB48オフィシャルショップをグランドオープンし、独自グッズを含むオフィシャルグッズの販売のほか、写真展や握手会、ミニライブイベントなども随時開催している。

メンバー
AKB48の正規メンバーは、原則「チームA」「チームK」「チームB」の3つのチームの内、どれか一つに所属することとなっている。AKB48劇場での劇場公演は、原則としてチーム単位で行われる。
但し、2010年12月8日に8名、2011年2月12日に1名がそれぞれ研究生から正規メンバーに昇格することが発表されたが、所属チームについては同時に発表されなかったため、所属チーム決定までの間、暫定的に、正規メンバーながら上記各チームのアンダー(不足・休演時の補充メンバー)として、または研究生公演を中心に出演するという状態となっている(対象者については下記チーム所属先未定の正規メンバー参照)。
またこの他、正規メンバーではない「研究生」と呼ばれるメンバーがいる。研究生は、バックダンサーや正規メンバーのアンダーとして公演に出演する他、研究生を中心にした公演にも出演する。
2009年頃からAKB48のメディア露出増加に伴い、正規メンバーの公演に比べ研究生のみで行われる公演の比率が増える傾向にある。
チーム分けについて
各チームへの所属は、結成時からチームB発足までは、オーディションの実施順で決められた。ただし、チームB発足前に大量の辞退者が出たため、チームAから3名異動して補強された。
*旧チームA:オープニングメンバーオーディション合格者(オリジナルメンバー)(1期

※篠田麻里子は追加加入のため1.5期とされる。
*旧チームK:第2期追加メンバーオーディション合格者(2期
*旧チームB:第3期追加メンバーオーディション合格者(3期)と、チームAからの異動者
これ以降のオーディションでは、合格者はすべて研究生に所属し、その中から適宜正規メンバーへと昇格してA・K・Bの各チームに所属するようになった。
*研究生オーディション合格者:研究生1期=4期、研究生2期=5期、研究生3期=6期、…
※オーディションの詳細は、オーディション内容参照。
2010年からの新体制
2009年8月の武道館公演(「AKB104選抜メンバー組閣祭り」)で、「新内閣の発足」が発表され、チーム A・K・Bのメンバー組み替えと、一部メンバーのSDN48への完全移籍、研究生の大量昇格が行われることになった。当初2009年10月からの予定が、たびたび延期され、2010年になって以下のスケジュールで実施された。
*2010年2月21日 - 旧チームK解散(K5th千秋楽)
*2010年3月12日 - 新チームK始動(K6th初日)
*2010年4月16日 - 旧チームB解散(B4th千秋楽)
*2010年5月21日 - 新チームB始動(B5th初日)
*2010年5月27日 - 旧チームA解散(A5th千秋楽)
*2010年7月27日 - 新チームA始動(A6th初日)
5ヶ月掛けて段階的に実施したため、移行期間中は新旧両チームの公演に出演するメンバーや、逆に長期に渡って公演に出演できなかったメンバーもいた。

チームA
コーポレートカラーは(
太字はキャプテン
岩佐美咲 いわさ みさき 7期 研究生 長良プロダクション - 1回戦敗退
多田愛佳 おおた あいか 3期 B プロダクション尾木 20位 22位 2回戦敗退
大家志津香 おおや しづか 4期 研究生 ビスケットエンターテイメント - 1回戦敗退
片山陽加 かたやま はるか 3期 B アトリエ・ダンカン 28位 37位 2回戦敗退
倉持明日香 くらもち あすか 4期 K ビスケットエンターティメント 21位 23位 10位
小嶋陽菜 こじま はるな 1期 A プロダクション尾木 6位 7位 3位
指原莉乃 さしはら りの 5期 B 太田プロダクション 27位 19位 2回戦敗退
篠田麻里子 しのだ まりこ 1.5期 A サムデイ AKB48最年長 3位
高城亜樹 たかじょう あき 6期 ビスケットエンターティメント 23位 13位 8位
高橋みなみ たかはし みなみ 1期 プロダクション尾木 5位 6位 1回戦敗退
仲川遥香 なかがわ はるか 3期 B - - 20位 4位
中田ちさと なかた ちさと 4期 A Mousa 本名・旧芸名:中田千智 - 2回戦敗退
仲谷明香 なかや さやか 3期 B - 1回戦敗退
前田敦子 まえだ あつこ 1期 A 太田プロダクション 1位 2位 15位
前田亜美 まえだ あみ 7期 研究生 フロスツゥー - 5位
松原夏海 まつばら なつみ 2期 K プロダクション尾木 30位 39位 2回戦敗退

チームK
コーポレートカラーは(
太字はキャプテン
秋元才加 あきもと さやか 2期 K office48 一時キャプテンを辞任 12位 17位 2回戦敗退
板野友美 いたの ともみ 1期 A ホリプロ 7位 4位 1回戦敗退
内田眞由美 うちだ まゆみ 5期 研究生 Mousa - 1位
梅田彩佳 うめだ あやか 2期 K office48 - 32位 2回戦敗退
大島優子 おおしま ゆうこ 太田プロダクション 2位 1位 1回戦敗退
菊地あやか きくち あやか 3→7期 B→研究生 プロダクション尾木 本名・旧芸名:菊地彩香 -
田名部生来 たなべ みく 3期 B Mousa - 12位
中塚智実 なかつか ともみ 5期 ドレスコード - 9位
仁藤萌乃 にとう もえの ホリプロ - 29位 2回戦敗退
野中美郷 のなか みさと 6期 研究生 プロダクション尾木 -
藤江れいな ふじえ れいな 4期 A イトーカンパニー - 33位 1回戦敗退
松井咲子 まつい さきこ 7期 研究生 サムデイ - 14位
峯岸みなみ みねぎし みなみ 1期 A プロダクション尾木 16位 14位 1回戦敗退
宮澤佐江 みやざわ さえ 2期 K office48 14位 9位 2回戦敗退
横山由依 よこやま ゆい 9期 研究生 AKS 2010年10月10日付で昇格 不参加 - -
米沢瑠美 よねざわ るみ 3期 B アーティストハウス・ピラミッド 22位 34位 1回戦敗退

チームB
コーポレートカラーは(
太字はキャプテン
石田晴香 いしだ はるか 5期 研究生 ホリプロ - 27位 2位
奥真奈美 おく まなみ 2期 K office48 2011年4月8日を以て卒業予定 - 1回戦敗退
河西智美 かさい ともみ ホリプロ 10位 12位 13位
柏木由紀 かしわぎ ゆき 3期 B ビスケットエンターティメント 9位 8位 1回戦敗退
北原里英 きたはら りえ 5期 A 太田プロダクション 13位 16位 2回戦敗退
小林香菜 こばやし かな 2期 K office48 - 11位
小森美果 こもり みか 7期 研究生 プロダクション尾木 - 30位 1回戦敗退
佐藤亜美菜 さとう あみな 4期 A アトリエ・ダンカン 8位 18位 2回戦敗退
佐藤すみれ さとう すみれ 7期 研究生 ホリプロ - 31位 6位
佐藤夏希 さとう なつき 2期 K ビスケットエンターティメント - 7位
鈴木まりや すずき まりや 7期 研究生 ドレスコード - 1回戦敗退
近野莉菜 ちかの りな 5期 K イトーカンパニーリセ - 16位
平嶋夏海 ひらじま なつみ 1期 A→B プロダクション尾木 26位 2回戦敗退
増田有華 ますだ ゆか 2期 K office48 25位 1回戦敗退
宮崎美穂 みやざき みほ 5期 A ホリプロ 18位 21位
渡辺麻友 わたなべ まゆ 3期 B プロダクション尾木 本名:渡邊麻友[要出典] 4位 5位 2回戦敗退

チーム所属先未定の正規メンバー
大場美奈 おおば みな 9期 AKS 2010年12月8日

正規メンバー昇格 - -
島崎遥香 しまざき はるか 28位
島田晴香 しまだ はるか -
竹内美宥 たけうち みゆ 同上

正規メンバー最年少
永尾まりや ながお まりや 2010年12月8日

正規メンバー昇格 1回戦敗退
仲俣汐里 なかまた しおり 10期 2011年2月12日

正規メンバー昇格 不参加
中村麻里子 なかむら まりこ 9期 2010年12月8日

正規メンバー昇格 -
森杏奈 もり あんな -
山内鈴蘭 やまうち すずらん 36位
先述の通り、所属チーム未定のため、研究生公演、もしくは各チーム所属メンバーのアンダーとして出演することが多い。


チーム研究生
阿部マリア あべ まりあ 10期 AKS 不参加 -
伊豆田莉奈 いずた りな
市川美織 いちかわ みおり
入山杏奈 いりやま あんな
牛窪紗良 うしくぼ さら 11期
加藤玲奈 かとう れな 10期 AKB48最年少
川栄李奈 かわえい りな 11期
小嶋菜月 こじま なつき
小林茉里奈 こばやし まりな 10期 2回戦敗退
鈴木紫帆里 すずき しほり 7→11期 -
名取稚菜 なとり わかな 11期
藤田奈那 ふじた なな 10期
森川彩香 もりかわ あやか 11期
山口菜有 やまぐち なう 11期
正規メンバーではないためコーポレートカラーは明確には定められていないが、()が使用されることが多い。


元メンバー

元正規メンバー
宇佐美友紀 うさみ ゆき 1期 2006年3月31日 旧チームA (フリーランス)
上村彩子 うえむら あやこ 2期 2006年6月17日 旧チームK オフィス ワタナベ 脱退
折井あゆみ おりい あゆみ 1期 2007年1月25日 旧チームA office48
高田彩奈 たかだ あやな 2期 2007年6月22日 旧チームK -
今井優 いまい ゆう (フリーランス)
星野みちる ほしの みちる 1期 2007年6月26日 旧チームA エイアールリレーションズ 現芸名:Michiru
渡邊志穂 わたなべ しほ 2007年10月2日 旧チームB プラチナムプロダクション 元旧チームA
現芸名:渡辺志穂
増山加弥乃 ますやま かやの 2007年11月30日 旧チームA パーフィットプロダクション
井上奈瑠 いのうえ なる 3期 2008年9月29日 旧チームB -
大江朝美 おおえ ともみ 1期 2008年11月23日 旧チームA - 元ニューゲートプロダクション所属
駒谷仁美 こまたに ひとみ サンミュージックブレーン
戸島花 とじま はな (フリーランス)
中西里菜 なかにし りな BELLTECH PRODUCTION 現芸名:やまぐちりこ
成田梨紗 なりた りさ オフィス斬
野口玲菜 のぐち れいな 3期 2009年2月1日 旧チームB -
松岡由紀 まつおか ゆき 元オフィス斬所属
川崎希 かわさき のぞみ 1期 2009年2月27日 旧チームA スカイコーポレーション
大島麻衣 おおしま まい 2009年4月26日 ホリプロ
早野薫 はやの かおる 2期 旧チームK トヨタオフィス
成瀬理沙 なるせ りさ 4期 2009年5月24日 エムズファクトリー
佐伯美香 さえき みか 2009年8月23日 旧チームB -
大堀恵 おおほり めぐみ 2期 2010年2月21日 旧チームK ホリプロ 現・
SDN
48 旧芸名:松嶋めぐみ・大堀めしべ
第1回総選挙24位
野呂佳代 のろ かよ 太田プロダクション 旧芸名:朝倉佳代
浦野一美 うらの かずみ 1期 2010年4月16日 旧チームB プロダクション尾木 元旧チームA
第1回総選挙17位
小原春香 こはら はるか 5期 ドレスコード
佐藤由加理 さとう ゆかり 1期 2010年5月27日 旧チームA アーティストハウス・ピラミッド 第1回総選挙15位
小野恵令奈 おの えれな 2期 2010年9月27日 チームK - 第1回総選挙11位
第2回総選挙15位
元太田プロダクション所属

元研究生(卒業)
出口陽 でぐち あき 4期 2007年11月26日 ピタゴラス・プロモーション 現SKE48チームS
中西優香 なかにし ゆうか 2008年8月26日
有馬優茄 ありま ゆか 5期 2009年1月19日 -
鈴木菜絵 すずき なえ 4期 LIFE MUSIC ARTS CORPORATION
冨田麻友 とみた まゆ 5期 -
畑山亜梨紗 はたやま ありさ
早乙女美樹 さおとめ みき 3期 2009年4月18日 元旧チームB
瓜屋茜 うりや あかね 4期 2009年4月26日 ビーマス
上遠野瑞穂 かとおの みずほ 7期 2009年6月9日 アークジュエル 現芸名:愛迫みゆ
浅居円 あさい まどか 8期 2009年12月4日 テンダープロ
石井彩夏 いしい あやか -
石部郁 いしべ あや
郭グレース かく ぐれーす
小水七海 こみず ななみ
坂本莉央 さかもと りお スウィートディレクション
冨手麻妙 とみて あみ ABCエージェンシー
三木にこる みき にこる オフィスコットン
村中聡美 むらなか さとみ 4→8期 -
石黒貴己 いしぐろ あつき 9期 2010年6月20日 旧芸名:石黒アツキ
第2回総選挙40位
絹本桃子 きぬもと ももこ
藤本紗羅 ふじもと さら 4→9期
岩崎仁美 いわさき ひとみ 10期 2010年10月5日
佐野友里子 さの ゆりこ 8期

元研究生(辞退)・候補生
礒怜奈 いそ れいな 3期候補 2007年4月8日以前 -
大塚亜季 おおつか あき
坂田涼 さかた りょう
藤島マリアチカ ふじしま まりあちか ポセイドンエンタテインメント 現芸名:マリアチカ
堀江聖夏 ほりえ みな - 旧芸名:聖夏
飯沼友里奈 いいぬま ゆりな 4期 2007年11月15日以前
金子智美 かねこ さとみ オフィス斬 現芸名:金子さとみ
小塚里菜 こづか りな -
渡辺茉莉絵 わたなべ まりえ ポニーキャニオンミュージック
西澤沙羅 にしざわ さら 6期 2008年8月23日以前 -
片野友里恵 かたの ゆりえ 2008年9月9日以降 - 本名:片野友理恵
元アヴィラ所属
石黒莉美 いしぐろ れみ 7期 2009年1月16日付 本名:前田莉美
小松瑞希 こまつ みずき 8期 2009年7月14日付
林彩乃 はやし あやの 7期 2009年7月18日付 プラチナム・パスポート 現芸名:林あやの
西川七海 にしかわ ななみ 8期 2009年7月25日付 - 解雇
現在Popteeenの読者モデル
杉山未来 すぎやま みく 8期 2009年12月4日付 事実上解雇
伊藤彩夏 いとう あやか 9期 2010年1月6日付 旧芸名:南亜弥伽
今井悠理枝 いまい ゆりえ 8期 2010年2月1日付
高松恵理 たかまつ えり 9期 2010年6月20日付 高松あいの従妹
植木あさ香 うえき あさか 8期 2010年7月6日付
豊田早姫 とよだ さき 11期 2010年10月23日付
岡ちなみ おかざき ちなみ 2010年10月27日付 スパイラル・エンタテインメント[39] 現在モデル
川上麻里奈 かわかみ まりな 2010年12月3日付 -
金沢有希 かなざわ ゆうき 10期 2011年2月20日付

所属事務所
結成当初はメンバー全員がoffice48に所属していたが、マネージメントや露出展開の強化を図るために、また卒業後も芸能活動が出来るように、 2007年から大島麻衣・板野友美・河西智美がホリプロに移籍したのをきっかけに一部メンバーがほかの芸能事務所へ移籍することが発表された。
また、一部のメンバーを除いて、office48からAKSに所属変更がなされた。これ以降は、新たに研究生として加入したメンバーも、最初はAKSに所属するようになり、他の事務所からのオファーがあったメンバーが移籍するようになった。なお、office48に残ったメンバーは移籍組として扱われている。グループ自体がAKSに所属しているため、移籍組メンバーもAKB48としての公演や活動を行う場合はAKSの管轄となる。
2010年3月25日のコンサート『AKB48 満席祭り希望 賛否両論』にて、その時点での8期と9期の研究生を除いた全てのメンバーが芸能事務所に所属するとアナウンスされた。

グループ編成
メンバー構成推移
これまで3度の正メンバーオーディションと8度の研究生オーディションを実施し、篠田を除く全てのメンバーがこれらのオーディションを経て加入している(一部スカウトや応募期限締め切りのため、オーディション途中参加者あり)。
48名という常設のユニットとしては最大規模であること(期間限定のユニットでは煩悩ガールズの108名(一時109名)が最大)が特徴の一つだが、チーム制や選抜メンバー制をとっているため全メンバーが揃うことはあまり多くない。また、現在では57名の正規メンバー(うち所属チームが決まっている者は 48名)がいるが、ソロでの活動や負傷・病欠などでメンバーが欠けることなどから、メンバー全員もしくはチーム全員で出演する際には、チーム所属先未定の正規メンバーまたは研究生を代わりに入れるなどの方法を取る。
2010年3月12日以前は旧体制で表示。

*

研究生から正メンバーへの昇格者
2008年
2月3日 佐伯美香 4 旧B 正メンバー昇格第1号。2009年8月23日卒業。
3月4日 倉持明日香 旧K 旧Kへの昇格第1号。 2010年7月27日よりチームAへ異動。
3月24日 成瀬理沙 現役中学生初の昇格者。2009年5月24日卒業(昇格メンバー初の卒業)。
3月26日 藤江れいな 旧A 最年少昇格(14歳54日)、旧Aへの昇格第1号。
2010年3月12日よりチームKへ異動。
4月15日 佐藤亜美菜 ひまわり組1st公演出演者[41] 最後の昇格。
2010年5月21日よりチームBへ異動。
7月13日 宮崎美穂 5 5期生昇格第1号。 2010年5月21日よりチームBへ異動。
7月30日 北原里英 2008年デビュー組の昇格第1号。 2010年5月21日よりチームBへ異動。
8月2日 指原莉乃 旧B 2010年7月27日よりチームAへ異動。
8月5日 仁藤萌乃 初の公演デビューから100日未満(99日)で昇格。
2010年3月12日よりチームKへ異動
10月19日 中田ちさと 4 旧A ひまわり組公演出演の4期生最後の昇格者。teamA5th公演初日に昇格。
12月29日 高城亜樹 6 史上最速(71日)・6期生昇格第1号。
2009年
1月24日 小原春香 5 旧B 最年長(20歳287日)・唯一の昭和生まれの昇格者。
2010年4月16日卒業(SDN48移籍)。
1月29日 中塚智実 2010年3月12日よりチームKへ異動
3月26日 近野莉菜 旧K 2007年デビュー組・ひまわり組公演出演者最後の昇格。
2010年5月21日よりチームBへ異動。
2010年
3月12日 内田眞由美 K
野中美郷 6 6期生最後の昇格者。
菊地あやか 7 7期生昇格第1号。502日振りの正メンバー復帰。
松井咲子 同上。現役大学生初の昇格者。
5月21日 石田晴香 5 B 5期生最後の昇格者。
小森美果 7
佐藤すみれ
鈴木まりや 当初、チームAへ昇格予定だったが、2010年2月28日付けで昇格先が変更。
7月27日 岩佐美咲 A 7期生最後の昇格者。
前田亜美
大家志津香 4 史上最遅昇格(872日)。2008年デビュー組 ・4期生最後の昇格者。
10月10日 横山由依 9 K 9期生昇格第1号
12月8日 大場美奈 未定 昇格先未定
卒業・辞退者を除く9期研究生全員昇格
島崎遥香
島田晴香
竹内美宥
永尾まりや
中村麻里子
森杏奈
山内鈴蘭
2011年
2月12日 仲俣汐里 10 未定 昇格先未定
10期生昇格第1号

チーム編成
当初は、ファン投票を反映して一軍24名、二軍24名ずつの計48名が昇格、降格を繰り返しながら公演を行っていくスタイルを予定していたが、方針を変更して16名ずつのチームに分けて公演を行う体制を取っている。過去には「ばら組」「ゆり組」構想や「ひまわり組」公演などチーム改編の試みも行われている。
ばら組・ゆり組構想
2006年11月4日のファーストコンサート終了後に発表。2007年度より2組に分かれて公演する構想だったが、方針の転換により見送られた。当初発表されていたメンバー構成は以下の通り(チーム名は当時)。
*ばら組
*浦野、大島麻、折井、小嶋陽、駒谷、高橋、平嶋、増山、峯岸、渡邊志(以上A)
*秋元、今井優、大堀、小野、河西、小林香、野呂、松原(以上K)
*ゆり組
*板野、大江、川崎、佐藤由、篠田、戸島、成田、星野、前田敦、中西里(以上A)
*梅田、大島優、奥、佐藤夏、高田、早野、増田、宮澤(以上K)
ひまわり組
2007年7月から2008年4月まで行われた、チームAとチームKの合同公演。足りないメンバーは研究生から補充され、公演期間中に4名がチームに昇格した。
目的(ひまわり組開始当初の公式ブログでの発表による)は、
*チームAとチームKを混在させることで、新たなユニット・MCが生まれ、メンバーそれぞれの新しい可能性を探すチャンスになる。
*取材や収録が入っても、ダブルスタンバイにより常に16名で公演を行うことができ、公演の質が安定する。
下表が公演出演メンバー。同じ項目に併記されたメンバーが入れ替わり、毎公演で16名(2ndでは18 - 20名)が出演。
*1st「僕の太陽」(休演:梅田)


*2nd「夢を死なせるわけにいかない」(休演:大江・中西里・梅田)



選抜メンバー
AKB48では、グループが大人数であること、通常はそれぞれのチームに分かれて公演を行っていることなどから、シングルをリリースする際は、「メディア選抜」>「選抜」の2組がレコーディングや歌番組出演する。 CDの表紙、写真集、雑誌のグラビア写真、楽曲宣伝のTV出演には「メディア選抜」が選抜され、レコーディングやPVには「選抜」が起用される。ただし、テレビ出演の場合は全員が出演、あるいは一部メンバーが入れ替わって出演するなどのケースがある。バラエティ番組での歌披露は出演者で行っている。 2008年にSKE48が結成されてからは、SKE48のメンバーも含めてAKB48の選抜メンバーに選出されることもある。
2009年6月から7月には、ファン投票により新作CDの選抜メンバーを決定する『AKB48選抜総選挙』が実施され、1位から21位のメンバーが選抜、 22位から30位のメンバーはアンダーガールズとなった。翌2010年5月から6月には、『第2回AKB48選抜総選挙』が実施され、1位から21位のメンバーが選抜、22位から39位のメンバーはアンダーガールズとなった。2011年夏頃に発売予定の22ndシングル選抜メンバーを選ぶ『第3回AKB選抜総選挙』の開催が決定している。
2010年12月8日発売の19thシングル「チャンスの順番」では選抜メンバーを前代未聞の『じゃんけん』で決定することになり、2010年9月21日に正規メンバー+研究生4名=計51名により日本武道館でトーナメント戦を実施した。優勝は内田で、初選抜入りにして初のセンターポジション。16名中8 名(この内の5名は2010年にトップチームに昇格した人)ものメンツが一気に初選抜され、他5名も選抜回数数回と言った人達になり、顔ぶれががらりと変わった。また、『第2回選抜総選挙』1位の大島や3位の篠田、結成当初から全てのシングルで選抜入りしていた板野、高橋といった選抜常連組のほとんどは2 回戦までに敗退する結果となり、選抜常連組からの選抜者は河西、前田敦、小嶋の3名のみになり、全曲選抜者でメディア選抜に入ったのはじゃんけん大会3位の小嶋ただ1人のみとなる。なお、このじゃんけん大会を取材した、森圭介アナウンサーは「良いシステム」と評している。
シングルCD関連の選抜メンバーについては、下記、各シングルCDの記事を参照。

センターポジション
CDやTVでのセンター
基本的にはメディア選抜メンバーのトップで、一番前の中央で唄ういわばAKB48の顔。
*「桜の花びらたち」は高橋。
*「スカート、ひらり」は前田敦&高橋のWセンター。
*「軽蔑していた愛情」は高橋。
*「BINGO!」は前田敦&高橋のWセンター。
*「大声ダイヤモンド」は前田敦&松井珠理奈(SKE48)のWセンター。
*「RIVER」・「桜の栞」・「ポニーテールとシュシュ」は前田敦&高橋のWセンター。
*「ヘビーローテーション」は第2回総選挙1位の大島優。
*「Beginner」は、板野・大島優・篠田・高橋・前田敦・渡辺麻&松井珠のWセンターの6タイプがあり、高橋の合図で適宜センターが変わる。PVは前田敦がセンター。
*「チャンスの順番」はじゃんけん大会優勝の内田が初選抜で務めており、2位石田と3位小嶋陽がサブセンター。
上記以外のシングルでは、前田敦がセンター。しかし初期のシングルでは前田・高橋のチームAツートップの2人がセンターを務めることが多かった。

劇場公演やコンサートのセンター
AKB48劇場公演やコンサートでは楽曲や出演チームの編成、出演メンバーにより同一の楽曲でもセンターを務める者は異なり、センター2名のWセンターとなる場合もある。過去には高橋&中西、成田&大島麻、大島優&小野等、現在ではチームAでは高橋&前田、チームKでは大島優&板野、チームBでは柏木&渡辺などの事例がある。

ディスコグラフィー
詳細は「AKB48の関連作品」、「AKB48関連の楽曲一覧」をそれぞれ参照

タイアップ
桜の花びらたち TBS系深夜ドラマ『ですよねぇ。』主題歌
CM:NTTDoCoMo『テレビ電話』 インディーズ1stシングル「桜の花びらたち」
Dear my teacher テレビ朝日系『三竹占い』エンディング・テーマ
スカート、ひらり 『お台場学園2006 ~文化祭~』テーマソング インディーズ2ndシングル「スカート、ひらり」
青空のそばにいて テレビ朝日系『三竹占い』エンディング・テーマ
会いたかった TBS『ランク王国』テーマソング
毎日放送『ベリータ』エンディング・テーマ
日本テレビ『AKB1じ59ふん!』・『AKB0じ59ふん!』・『AKBINGO!』オープニング・テーマ 1stシングル「会いたかった」
制服が邪魔をする テレビ朝日系『三竹天狗』エンディング・テーマ 2ndシングル「制服が邪魔をする」
Virgin love テレビ東京系『ファイテンション☆デパート』オープニング・テーマ
投げキッスで撃ち落せ! テレビ東京系『ファイテンション☆デパート』エンディング・テーマ 『チームA 3rd「誰かのために」公演アルバム』
軽蔑していた愛情 テレビ朝日系『すくいず!』エンディング・テーマ 3rdシングル「軽蔑していた愛情」
BINGO! テレビ東京系『ファイテンション☆スクール』オープニング・テーマ 4thシングル「BINGO!」
僕の太陽 テレビ愛知・テレビ東京系アニメ『デルトラ・クエスト』オープニング・テーマ 5thシングル「僕の太陽」
未来の果実 九州朝日放送『水と緑のキャンペーン』テーマソング
夕陽を見ているか? 毎日放送・TBS系『ランキンの楽園』エンディング・テーマ
CM:厚生労働省『2007年ユニバーサル技能五輪国際大会』
TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ 6thシングル「夕陽を見ているか?」
ロマンス、イラネ TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ 7thシングル「ロマンス、イラネ」
愛の毛布 CM:TBS『TOKYO FANTASIA 2007』
桜の花びらたち2008 TBS系『あらびき団』エンディング・テーマ 8thシングル「桜の花びらたち2008」
最後の制服 日本テレビ系『第26回横浜国際女子駅伝』大会イメージソング
Baby! Baby! Baby! TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ
CS『AKB48ネ申テレビ』・『AKB48ネ申テレビSpecial』オープニング・テーマ 9th配信限定シングル「Baby! Baby! Baby!」
大声ダイヤモンド テレビ東京系ドラマ24『メン☆ドル ~イケメンアイドル~』エンディング・テーマ
TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ
日本テレビ系『AKB600sec.』オープニング・テーマ 10thシングル「大声ダイヤモンド」
10年桜 CM:『DMM.com』
フジテレビ系『第30回記念まつえレディースハーフマラソン』イメージソング
中京テレビ『SAKAE TA☆RO』3月度エンディング・テーマ 11thシングル「10年桜」
涙サプライズ! CM:読売新聞『読売新聞×AKB48』「もっと、伝えたい。創刊135周年 読売新聞」
読売巨人軍創立75周年応援ソング
BS11『伊集院光のしんばんぐみ』6月度エンディング・テーマ
CS『AKB48ネ申テレビ Season 2』オープニング・テーマ 12thシングル「涙サプライズ!」
FIRST LOVE ルイ・ヴィトン製作短編アニメ『SUPERFLAT FIRST LOVE』イメージソング
言い訳Maybe TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ
BS11『伊集院光のしんばんぐみ』8月・9月度エンディング・テーマ 13thシングル「言い訳Maybe」
RIVER CS『AKB48ネ申テレビ Season 3』・『AKB48ネ申テレビスペシャル2009』オープニング・テーマ
映画『告白』挿入歌 14thシングル「RIVER」
君のことが好きだから CM:タカラトミー『闘真伝』
エンタ!371『AKB1/48』オープニング・テーマ
桜の栞 テレビ東京系ドラマ24『マジすか学園』主題歌
テレビ東京系『週刊AKB』エンディング・テーマ
仙台放送『あらあらかしこ』2月度エンディング・テーマ
CM:レコチョク「レコチョクの部屋 AKB48編」
CM:AOKI『AOKI×AKB48』「フレッシャーズ48コーデ 新生活篇・初めてのスーツ篇」
CS『AKB48ネ申テレビスペシャル「冬の国から2010」』オープニング・テーマ 15thシングル「桜の栞」
マジスカロックンロール テレビ東京系ドラマ24『マジすか学園』オープニング・テーマ
自分らしさ CM:トライ式高等学院「ダンスレッスン篇」「大阪城ホール篇」「自宅篇」 2ndアルバム『神曲たち』
君と虹と太陽と テレビ東京系『週刊AKB』エンディング・テーマ
CS『AKB48ネ申テレビスペシャル~チーム対抗! 春のボウリング大会~』オープニング・テーマ
僕のYELL
世界卓球ver. テレビ東京系『世界卓球2010・世界卓球関連番組』テーマソング 未収録(原曲は16thシングル
「ポニーテールとシュシュ」通常盤Aに収録)
ポニーテールとシュシュ 日本テレビ『なるほどハイスクール』エンディング・テーマ
フジテレビ系『クイズ!ドレミファドン!!~芸能人最強イントロ王決定戦~』エンディング・テーマ
CM:イトーヨーカドー『イトーヨーカドー2010 Summer Collection』「恋水着篇」「恋ゆかた篇」
CS『AKB48ネ申テレビ Season 4』前期オープニング・テーマ 16thシングル「ポニーテールとシュシュ」
僕のYELL チバテレビ『高校野球ダイジェスト』挿入歌
日本テレビ系『はじめてのおつかい'10夏』挿入歌
ヘビーローテーション CM:UHA味覚糖『ぷっちょ×AKB48』「AKB48ちょ」
CS『AKB48ネ申テレビ Season 4』後期・『AKB48ネ申テレビスペシャル~オーストラリア修学旅行~』オープニング・テーマ 17thシングル「ヘビーローテーション」
涙のシーソーゲーム 日本テレビ『AKB600sec.』エンディング・テーマ
野菜シスターズ CM:カゴメ『野菜一日これ一本』「これイチ/残業篇」「これイチ/部長篇」
ラッキーセブン CM:セブン-イレブン『セブン-イレブンフェア×AKB48』「おにぎり篇」「パン篇」
彼女になれますか? CM:イトーヨーカドー『BODY HEATER』「ハグ篇」 『チームK 6th Stage「RESET」公演アルバム』
あなたがいてくれたから 映画:『TSUNAMI-ツナミ-』超日本語吹替版主題歌 『SET LIST~グレイテストソングス~完全盤』
ぐ~ぐ~おなか CM:農林水産省『めざましごはん』「セリフのリレー篇」 未収録
Beginner CM:NTTぷらら『AKB48×ひかりTV』「トーク篇」「ダンス篇」「うた篇」「夢篇」「持ち歌篇」
CS『AKB48ネ申テレビ Season 5』オープニング・テーマ
日本テレビ『なるほどハイスクール』エンディング・テーマ 18thシングル「Beginner」
チャンスの順番 バンダイナムコゲームス『AKB1/48 アイドルと恋したら…』テーマソング
CS『AKB48ネ申テレビスペシャル~汗と涙のスポ根祭り~』・『AKB48ネ申テレビスペシャル~プロジェクトAKB in マカオ~』オープニング・テーマ 19thシングル「チャンスの順番」
予約したクリスマス CM:セブン-イレブン『セブン-イレブン×AKB48』「クリスマスケーキ篇」
胡桃とダイアローグ CM:日本HP『HP冬コレクション feat. AKB48』「冬コレ篇」
CM:日本HP『HP春コレクション feat. AKB48』「春コレ キャンパスデビュー篇」「春コレ オフィスデビュー篇」
桜の木になろう AKB48×日本テレビ 9夜連続スペシャルドラマ『桜からの手紙 ~AKB48 それぞれの卒業物語~』主題歌
CM:セレンド『AKB48×同級生SNSのセレンド』「つながれ母校選手権」
CM:UHA味覚糖『ぷっちょ×AKB48』「卒業式篇A」「卒業式篇B」「卒業式篇C」 20thシングル「桜の木になろう」
偶然の十字路 CM:自転車協会「BAAマーク」
少女たちよ 映画:『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued「10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?」』主題歌 3rdアルバム「ここにいたこと」
恋のお縄 CM:KYOURAKU『CRびっくりぱちんこ 銭形平次 with チームZ』 パチンコ景品限定シングル「恋のお縄」
会いたかった お江戸ver.
私の彼氏は銭形平次
初恋は実らない NHK教育テレビ『おじゃる丸 第14シリーズ』エンディング・テーマ おじゃる丸シスターズ1stシングル「初恋は実らない」
Everyday、カチューシャ 映画:『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』主題歌 21stシングル「Everyday、カチューシャ」
これからWonderland CM:アサヒ飲料「WONDA」『AKB48×WONDA ワンダフルルーレットキャンペーン』「朝のあいさつ篇」「ディーラー篇」

出演
テレビドラマ
*ですよねぇ。(2006年1月3日 - 3月23日、TBS) - 当時のチームAメンバー数人が不定期で所々に出演。
*電車男DELUXE 最後の聖戦(2006年9月23日、フジテレビ) - 当時のメンバーが本人役として出演。
*こちら葛飾区亀有公園前派出所第六話(2009年9月12日、TBS) - 本人役:北原・小嶋陽・佐藤亜・篠田・高橋・中田・前田敦・秋元・大島優・倉持・佐藤夏・松原・宮澤・柏木・片山
*マジすか学園(2010年1月8日 - 3月26日、テレビ東京) - 主演・前田敦子(平嶋・絹本・藤本除く当時のメンバー全員出演)
*桜からの手紙 ~AKB48 それぞれの卒業物語~(2011年2月26日 - 3月6日、日本テレビ)
*マジすか学園2(2011年4月15日 - 、テレビ東京) - 主演・前田敦子(他メンバー出演予定)

バラエティー
放送予定のレギュラー番組
*CS
*AKB48ネ申テレビスペシャル~もぎたて研究生 in グアム~(2011年4月17日、ファミリー劇場) - 市川・大場・島田・永尾・中村・山内
*AKB48ネ申テレビ Season6(2011年4月24日 -、ファミリー劇場)
現在のレギュラー番組
*日本テレビ
*AKBINGO!(2008年10月1日 - ) - AKB0じ59ふん!の後継番組
*なるほどハイスクール(2010年5月30日・10月9日・2011年4月 - )
*テレビ東京
*週刊AKB(2009年7月10日 - )
*TBS
*有吉AKB共和国(2010年3月29日 - )
*その他
*熱血BO-SO TV(2010年4月3日 - 、チバテレビ) - 主にoffice48所属メンバー・千葉県所縁のメンバー
*AKBと××!(2010年7月13日 - 、読売テレビ)
*ワケありバンジー(2010年7月 - 、サンテレビ他独立UHF局等で放送)
過去のレギュラー番組
*NHK教育
*からだであそぼ - ほね組 from AKB48
*すイエんサー(2008年11月8日・2009年3月31日 - 2010年3月23日) - 大島麻+毎週3・4人(週替わり)
*日本テレビ
*AKB1じ59ふん!(2008年1月24日 - 3月27日) - 初の地上波レギュラー番組
*AKB0じ59ふん!(2008年4月7日 - 9月29日) - AKB1じ59ふん!の後継番組
*AKB600sec.(2010年7月5日 - 29日)
*TBS
*G.I.ゴロー(2010年4月19日 - 9月20日) - メンバーから2人がメイドとして参加
*テレビ朝日
*三竹占い(2006年4月 - 9月)- 「しがらみコーナー」で告知を担当。
*三竹天狗(2006年10月 - 2007年3月) - 「秋元大天狗からの刺客」としてメンバーから3名が出演。
*テレビ東京
*ファイテンション☆デパート(2007年1月 - 3月) - 篠田・峯岸
*週刊AKB増刊号(2009年9月27日 - 10月25日) - 週刊AKBの総集編を放送(週刊AKBの再放送)
*CS
*AKB48 ~48minutes~(2007年1月 - 4月、MUSIC ON! TV) - 特番の放送枠を獲得するため、4名のメンバー(週替わり)が出されるお題にチャレンジ。4月に60分枠の特番を放送。
*AKB48+10!(2007年10月 - 2009年9月、エンタ!371) - 主にチームBが出演。
*AKB1/48(2009年11月18日 - 2010年6月、エンタ!371)
*AKB-級グルメスタジアムシリーズ(スカチャン・食と旅のフーディーズTV)
*AKB-級グルメスタジアム(2010年6月27日 - 8月15日)
*AKB-級グルメスタジアム Season2(2010年12月5日 - 2011年2月13日、スカチャンのみ)
*AKB48ネ申テレビシリーズ(ファミリー劇場)
*AKB48ネ申テレビ(2008年7月13日 - 10月12日・12月24日)
*AKB48ネ申テレビ Season2(2009年7月10日 - 9月18日)
*AKB48ネ申テレビ Season3(2009年10月9日 - 12月18日・28日)
*AKB48ネ申テレビ Season4(2010年7月4日 - 9月12日)
*AKB48ネ申テレビ Season5(2010年10月10日 - 12月19日)
*AKB48ネ申テレビSPシリーズ(ファミリー劇場)
*AKB48ネ申テレビスペシャル(2008年12月24日)
*AKB48ネ申テレビスペシャル2009(2009年12月28日)
*AKB48ネ申テレビ~冬の国から2010~(2010年3月27日)
*AKB48ネ申テレビスペシャル~チーム対抗!春のボウリング大会~(2010年4月30日)
*AKB48ネ申テレビスペシャル~オーストラリア修学旅行~(2010年9月23日)
*AKB48ネ申テレビスペシャル~汗と涙のスポ根祭り~(2010年12月25日)
*AKB48ネ申テレビスペシャル~プロジェクトAKB in マカオ~(2010年12月26日)
*その他・特別番組など
*突撃!AKB48レポート(2010年2月5日 - 26日、毎日放送)
*新旧アイドル年の差女子力ガチバトル(2010年11月11日、TBS)
*あけましてAKB! 2011年もガチでいきます 生で晴れ着で全員集合 大新年会スペシャル(2011年1月1日、日本テレビ)

特別番組
過去の番組
*AKB48ライブ@YYG
*本放送(2010年8月18日、NHK BS2)
*同年7月10日、11日に代々木体育館で行われた『AKB48 コンサート「サプライズはありません」』の密着特集
*再放送(2010年10月9日、NHK BS2)
*本放送内容にAKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会と、9月27日チームK 6th Stage「RESET」公演での小野恵令奈最終公演シーンを追加
*24時間テレビ33 「愛は地球を救う」『ありがとう~今、あの人に伝えたい~』(2010年8月28日・29日、日本テレビ) - 番組パーソナリティー
*MUSIC JAPAN Presents AKB48リクエストSPECIAL(2010年11月8日、NHK総合)
*放送時までにAKB48がポップジャム・NHK紅白歌合戦・MUSIC JAPANに出演した全23回分の映像をNHKホームページでのリクエスト結果によるカウントダウン形式で紹介+全シングルのPV+同年8月2日に新たに収録した「僕の太陽」を放送

ドキュメンタリー
*もうひとつのAKB48ドキュメンタリー「1ミリ先の未来」(2011年1月8日、NHK総合)
映画『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued』のスタッフが並行して撮影したテレビ版

映画
*クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!(2007年4月21日公開、東宝) - 「クレヨンフレンズ from AKB48」としてオープニング曲『ユルユルでDE-O!』をカバー。映画のアフレコにも出演。
*伝染歌(2007年8月25日公開、松竹) - 大島優・秋元・小嶋陽・前田敦・河西・峯岸・小野・野呂・宮澤・高橋、AKB48もライブの模様のワンシーンのみ出演。
*スリーデイボーイズ(2009年7月4日公開、FREAK ENTERTAINMENT) - 宮澤・戸島・渡辺麻・仲川・菊地
*DOCUMENTARY of AKB48 to be continued「10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう」(2011年1月22日公開、東宝映像事業部)

アニメ
*テイルズ オブ ジ アビス(2008年、サンライズ) - 柏木・片山・仲谷が第1話にてメイド役で出演。

OVA
*ICE(2007年) - 当時チームKメンバーだった今井・小野・大島優・河西・佐藤夏が声優を務めた。

ラジオ
現在
*ON8(2006年11月 - 、bayfm) - 「柱NIGHT with AKB48」コーナー(月曜)レギュラー
*AKB48 今夜は帰らない…(2007年4月 - 、CBCラジオ) - 指原・小森・佐藤す
*AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!(2007年10月3日 - 、スターデジオ) - 大家・田名部・松井咲・石田
*AKB48 明日までもうちょっと。(2007年10月 - 、文化放送) - 『レコメン!』月曜日のレコメン パート4にて放送中。
*リッスン ~Live 4 Life~(2010年4月6日 - 、文化放送) - メンバー各1名が月替わりで火曜パーソナリティを務める。
*AKB48のオールナイトニッポン(2010年4月9日 - 、ニッポン放送) - 金曜レギュラー
*AKB48の"私たちの物語"(2010年8月14日・10月11日・2011年1月2日・4月1日 - 、NHK-FM・NHKラジオ第一)
過去
*本谷有希子のオールナイトニッポン - 「AKB48とラジオで電話デート」「AKB48を徹底解剖」各コーナー
*COUNTDOWN JAPAN(2006年4月 - 2007年3月、TOKYO FM) - 週代わりでメンバー数名が出演。
*AKB48のよんぱちアフター(2006年4月 - 9月、TOKYO FM)
*桜塚やっくんのスケバン連合緊急集会(2007年7月) - Chocolove from AKB48
*Holiday Special bayfm meets AKB48 2nd Stage~Dreamin' girls~(2007年9月17日、bayfm)
*Holiday Special bayfm meets AKB48 3rd Stage~REAL~(2008年9月15日、bayfm)
*AKB48と申します(2008年12月29日、TBSラジオ) - 大島麻・篠田・前田敦
*AKB48のススメ(2009年12月31日、TBSラジオ) - 大島優・小嶋陽・秋元
*Holiday Special bayfm meets AKB48 4th Stage~BREAK!~(2009年11月23日、bayfm) - 板野・小嶋陽・佐藤亜・篠田・高城・高橋・前田敦・峯岸・大島優・河西・倉持
*bayfm meets AKB48~17時間ヘビーローテーション スーパースペシャル~(2010年8月18日、bayfm)
*SONGS~HEART OF AKB48(2010年10月3日 - 12月26日、bayfm) - 週替わりで1人DJを務めた。

CM
現在
*カゴメ『野菜一日これ一本』(2010年5月10日 - ) - 「野菜シスターズ」として(多田・倉持・小嶋陽・指原・篠田・高城・高橋・前田敦・前田亜・秋元・板野・大島優・小野・仁藤・峯岸・宮澤・河西・柏木・北原・小森・佐藤す・宮崎・渡辺麻+SKE48(松井珠・松井玲)
*農林水産省『めざましごはん』「セリフのリレー篇」(2010年9月10日 - 10月下旬・2011年1月 - ) - 岩佐・前田敦・前田亜・仁藤・藤江・石田・小森・佐藤亜・佐藤す
*エスエス製薬『AKB48×ハイチオールB』「AKB48、ニキビ篇」(2010年11月8日 - ) - 小嶋陽・篠田・大島優
*H.I.S.『H.I.S×AKB48』(2010年12月下旬 - ) - 小嶋陽・指原・篠田・高城・高橋・前田亜・仁藤・峯岸・宮澤・横山・河西・柏木・北原・小森・宮崎・森
*KYORAKU「CRびっくりぱちんこ 銭形平次」(2011年1月28日 - ) - チームZ
*自転車協会「BAAマーク」(2011年2月10日 - ) - 指原・高橋・前田亜・大島優・横山・小森・渡辺麻・市川・大場・森
*アサヒ飲料「WONDA」『AKB48×WONDA ワンダフルルーレットキャンペーン』「朝のあいさつ篇」「ディーラー篇」(2011年3月1日 - ) - 小嶋陽・指原・篠田・高城・高橋・前田敦・板野・大島優・峯岸・宮澤・横山・河西・柏木・北原・渡辺麻
*2011年東京都知事選挙(2011年3月中旬‐4月10日) - 片山・倉持・小嶋陽・篠田・中田・松原・秋元・梅田・大島優・松井咲・宮澤・佐藤亜・佐藤夏
*UHA味覚糖『ぷっちょ×AKB48』「卒業式篇A」「卒業式篇B」「卒業式篇C」(2011年3月19日 - ) - 小嶋陽・指原・篠田・高橋・前田敦・板野・大島優・宮澤・横山・柏木・渡辺麻+SKE48(松井珠・松井玲)
*日本HP『HP春コレクション feat. AKB48』「春コレ キャンパスデビュー篇」「春コレ オフィスデビュー篇」(2011年3月 - ) - 小嶋陽・篠田・高城・宮澤・横山・柏木
*ACジャパン「今、わたしにできること・呼びかけ篇」(2011年3月 - ) - 高橋・前田敦・大島優
*Hotto Motto『AKB48×Hotto Motto』(2011年4月 - ) - チキンタツターズ(指原・高橋・峯岸・北原)
過去
*公共広告機構(現:ACジャパン)「3Rで地球を救おう」 - NHKとの共同キャンペーン。篠田・大島麻・小嶋陽・峯岸・佐藤由
*リクルート「ハナサク・プロジェクト 宣言篇・展開篇」 - 大島麻・小嶋陽・佐藤由・篠田・秋元・梅田・川崎・小林香・駒谷・佐藤夏・戸島・成田・野呂・松原・宮澤
*東京都「TOKYO体操」(2008年10月 - 2009年夏頃) - 多数
*読売新聞『読売新聞×AKB48』「もっと、伝えたい。創刊135周年 読売新聞」(2009年6月・7月) - 板野・小嶋陽・篠田・高橋・藤江・前田敦・宮崎・大島優・小野・河西・宮澤・柏木
*レコチョク「レコチョクの部屋 AKB編」(2010年2月1日 - 3月21日) - 板野・小嶋陽・佐藤亜・高橋・大島優・宮澤・柏木
*AOKI『AOKI×AKB48』「フレッシャーズ48コーデ 新生活篇・初めてのスーツ篇」(2010年2月11日 - ) - 組閣後の正規メンバー(篠田・梅田除く)46名・島崎+SKE48(松井珠)
*トライ式高等学院「大阪城ホール篇」「自宅篇」「ダンスレッスン篇」(2010年2月24日 - 10月) - 小野・佐藤す
*環境省『チャレンジ25学園』「ソーラー発電篇」「自転車利用篇」「エコクッキング篇」(2010年3月20日 - 夏頃) - 高城・藤江・秋元・倉持・多田・指原・小森・佐藤す
*JRA(2010年) - 小嶋陽・篠田・大島優
*日本歯科医師会(2010年4月 - 6月、ズームイン!!SUPER内限定) - 北原・宮澤・前田亜
*セブン-イレブン『セブン-イレブンフェア×AKB48』(2010年7月1日 - 31日) - 小嶋陽・指原・篠田・高城・高橋・前田敦・板野・大島優・峯岸・宮澤・河西・柏木・北原・小森・宮崎・渡辺麻
*UHA味覚糖『ぷっちょ×AKB48』(2010年8月10日 - 11月) - (全員AKB48ちょとして出演)
*NTTぷらら『AKB48×ひかりTV』「トーク篇」「ダンス篇」「うた篇」「夢篇」「持ち歌篇」(2010年10月21日 - 11月) - 倉持・小嶋陽・指原・篠田・高城・高橋・前田敦・板野・大島優・仁藤・峯岸・宮澤・河西・柏木・北原・渡辺麻
*セブン-イレブン『セブン-イレブン×AKB48』「クリスマスケーキ篇」(2010年10月31日 - 12月25日) - 小嶋陽・指原・篠田・高城・高橋・前田敦・前田亜・板野・大島優・峯岸・宮澤・河西・北原・柏木・小森・渡辺麻
*UHA味覚糖『AKB48ちょ』「ストラップ篇」(2010年11月13日 - 11月下旬) - 小嶋陽・指原・篠田・高城・高橋・仲川・前田敦・秋元・板野・大島優・峯岸・宮澤・河西・柏木・北原・佐藤亜・宮崎・渡辺麻+SKE48(松井珠・松井玲)
*日本HP『HP冬コレクション feat. AKB48』「冬コレ篇」(2010年11月19日 - 12月) - 小嶋陽・篠田・高城・宮澤・柏木・森
*Hotto Motto『AKB48×Hotto Motto』「GO!カツフェア篇」「クリームシチューカツ丼篇」「お好みソースカツ丼篇」(2011年1月1日 - 2月) - 倉持・小嶋陽・指原・篠田・高城・高橋・前田敦・前田亜・板野・大島優・仁藤・峯岸・宮澤・河西・柏木・北原
*日本HP『HP春コレクション feat. AKB48』「春コレ篇」(2011年1月 - 3月) - 小嶋陽・篠田・高城・宮澤・柏木・森

イベント
*靖国神社「桜フェスティバル」(2006年4月2日)
*お台場学園2006~文化祭~(2006年4月29日-5月7日)
*お台場冒険王2006~キミが来なくちゃはじまらない!~(2006年7月16日(チームK)・22日(チームK)・29日(チームA)・30日(チームK)・8月6日・7日・12日・21日-23日・27日-30日)
*AKB48メンバーと行く「花やしき」ツアー(2006年7月23日)
*東京ゲームショウ(2006年9月22-24日、幕張メッセ) - チームA
*2007NAGANO冬の祭典(2007年2月3日、長野市ちとせ公園)
*お台場学園2007~文化祭~(2007年5月2日-5日、フジテレビ1Fステージ) - 中西・秋元・宮澤 2日:板野・大島麻・河西 3日:戸島・星野・野呂 4日:小嶋・峯岸・前田 5日:大島優・奥・小野
*コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン トークライブ(2007年10月27日) - 小嶋陽・高橋・大島優・宮澤
*TOKYO FANTASIA 2007 点灯式(2007年12月21日、日比谷公園)
*Pasar幕張 オープニングイベント(2008年3月20日、京葉道路幕張パーキングエリア下り線「Pasar幕張」) - 川崎・佐藤由
*GEISAI MUSEUM #2(2008年5月10日、東京ビッグサイト)
*アゲる!Popteen祭り(2008年8月9日、代々木体育館) - チームA
*『AKB48ネ申テレビ』番組プロモーション J:COMSHOPイベント(2008年9月20日、くるる(府中市)、板橋区立文化会館前広場、浦和パルコ前広場 - 浦野・戸島・大島優・野呂
*AKB48×秋葉原エンタまつり presents「AKB48メンバーを探せ! in 秋葉原」(2008年10月18日、秋葉原各店舗)
*神田明神 節分祭豆まき式(2009年2月3日、神田明神) - 高橋・前田敦・秋元・小野・河西・宮澤
*エイチ・アイ・エス世界卓球2009横浜応援イベント(2009年4月19日、トレッサ横浜) - 高橋・宮崎・秋元・宮澤
*内閣総理大臣主催「桜を見る会」(2009年4月18日、新宿御苑) - 板野・大島麻・小嶋陽・高橋・前田敦・峯岸・小野・河西
*AKB48 13thシングル選抜総選挙開票イベント「神様に誓ってガチです」(2009年7月8日、赤坂BLITZ) - 増田除く
*AKB48 チーム対抗大運動会~絆よ 永遠に~(2009年10月10日、幕張メッセイベントホール)
*FieLDS K-1 WORLD GP 2009 FINAL ハーフタイムショー(2009年12月5日、横浜アリーナ) - 北原・小嶋陽・篠田・高城・高橋・前田敦・秋元・大島優・小野・河西・宮澤・柏木・指原・仁藤・渡辺麻
*週刊AKB「大縄跳び大会」(2010年6月6日、会場非公開) - 篠田除く
*AKB48 17thシングル 選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」(2010年6月9日、JCBホール)
*アニコム香港2010(2010年8月2日、香港コンベンション&エキシビション・センター)- 多田・仁藤・小森
*AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会(2010年9月21日、日本武道館)
*C3 in HONG KONG 2011(C3日本動玩博覧2011)(2011年3月11日、香港会議展覧センター) - 岩佐・大家・藤江
*沖縄国際映画祭(2011年3月26日、沖縄コンベンションセンター) - 小嶋陽・指原・篠田・高橋・前田敦・峯岸・秋元・大島優・宮澤・横山・河西・北原
*東日本大震災応援プロジェクト「誰かのために」チャリティーイベント(2011年3月26日 - 27日、横浜アリーナ) - 当初発表ではメンバー不参加予定だったが、27日はほぼ全メンバーが参加
*zh:愛心無國界311燭光會(Artistes 311 Love Beyond Borders)(2011年4月1日、香港・ヴィクトリア公園) - 前田亜・梅田・松井咲
*MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN(2011年6月25日、幕張メッセイベントホール) - MC

Web配信
現在
*AKB48 LIVE!! ON DEMAND(2009年1月22日 - 、DMM.com) - AKB48劇場での連日の公演を当日23時より配信
過去
*SUZUKIワゴンR presents 喫茶ベルサイユ(2007年3月14日 - 5月7日、Yahoo!動画) - チームKのメンバーが出演する初のWebドラマ。主役は元メンバーの折井あゆみ。
*Internet TV 神田祭.ch(2009年5月10日、神田祭.ch) - 野呂・倉持・松原がゲスト出演
*AKB48 LIVE!! ON DEMAND(2008年10月1日 - 2009年1月31日、NETCINEMA.TV) - AKB48劇場での連日の公演を当日23時より配信
*AKB48 ネ申テレビイチオシ企画(2009年2月20日 - 9月7日、GyaO) - 高橋・前田敦・秋元・小野・浦野が推薦
*RANKINGパラダイス(2009年3月11日 、ORICON.TV) - 前田敦・高橋・宮澤・北原がゲスト出演

書籍
雑誌・新聞連載
*B.L.T.(東京ニュース通信社) - 「AKB48 CATCH THE DREAM!!」を連載。
*週刊プレイボーイ(毎週月曜日、集英社) - 「AKB48の夢叶ボイス」を連載。
*FLOOR.net(FACTRY) - 「AKB48の基礎から学ぶダンスミュージック48手」を連載。
*読売新聞(2009年10月 - 、読売新聞社) - 「AKB48の私服サプライズ」を月1連載。
*りぼん(2010年1月号 - 、集英社) - 「AKB48の私立ミラクルアイドル学園りぼん校」を連載。
*FLASH(2010年2月 - 、光文社) - 「AKB48を追っかけ隊ッ」を連載。
*FRIDAY(2010年2月5日 - 、講談社) - 「AKB48 友撮」を連載。
*UP to boy(2010年4月23日 - 、ワニブックス) - 「AKB48おひとり様」を連載。
*週刊少年サンデー(2010年4月28日 - 、小学館) - 「AKB48の超人生相談 レスQ学園 あなたのお悩み大募集!!」を連載。
*週刊ザテレビジョン(2010年6月16日 - 、角川マーケティング) - 「AKB48まで48センチ。」を連載。
*週刊ヤングジャンプ(2010年8月19日 - 、集英社) - 「AKB48当番連載 ぐるぐる4」を北原・指原・柏木・渡辺麻が交代で連載。
*週刊朝日(2010年10月5日 - 、朝日新聞出版) - 「AKB48写真館」・「AKB48リレーインタビュー」を連載。
*BOMB(2010年10月9日 - 、学研パブリッシング) - 「AKB48ステーション」・「GO!AKIBA」を連載。
*小説宝石(2010年12月21日 - 、光文社) - 「梅佳代が撮る、○○」を連載。※○○は掲載メンバー
*日刊スポーツ(2011年1月24日 - 毎日朝刊、日刊スポーツ新聞社) - 「AKB48 Diary」を掲載。
過去の連載
*TOKYO1週間(隔週火曜日、講談社) - 毎号、カラー2-3ページで「AKB48虎の巻」という特集が組まれる。東京近郊の有名書店・コンビニ・AKB48劇場などで購入できる。
*読売新聞(2010年3月 - 4月、読売新聞社) - チャレンジ25学園を連載。
*日刊スポーツ(2010年4月13日 - 6月8日・毎日、日刊スポーツ新聞社) - 「AKB48総選挙マニフェスト」を連載。

漫画作品
*AKB49~恋愛禁止条例~(講談社「週刊少年マガジン」2010年39号より連載中)
*うざりの(講談社「月刊ヤングマガジン」2010年10月号より連載中)
*ダブルヒロイン(講談社「月刊少年ライバル」2010年12月号より連載中)

公演
劇場公演
コンサート
*AKB48 ファーストコンサート「会いたかった ~柱はないぜ!~」(2006年11月3日・4日、日本青年館) - チームA・K
*AKB48 春のちょっとだけ全国ツアー ~まだまだだぜAKB48!~(2007年3月10日 - 4月1日) - チームA・K・B(井上・柏木が一部公演で秋元・大島優の代役)
*AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100(2008年1月21日 - 24日、SHIBUYA-AX)
*ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り(2008年8月23日、日比谷野外大音楽堂) - チームA・K・B・研究生(6期生3人含む)・SKE48(特別出演)
*AKB48 まさか、このコンサートの音源は流出しないよね(2008年11月23日、NHKホール) - with SKE48
*年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね(2008年12月20日、JCBホール) - (秋元・浦野・石田・畑山除く、7期生20人含む)with SKE48
*AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2009(2009年1月18日 - 21日、SHIBUYA-AX) - with SKE48
*「神公演予定」* 諸般の事情により、神公演にならない場合もありますので、ご了承ください。(2009年4月25日・26日、NHKホール) - (梅田除く)with SKE48
*全国ツアー(2009年)
*AKB48 分身の術ツアー(2009年8月11日・12日・15日、なんばHatch・Zepp Nagoya・Zepp Fukuoka) - チームK・B・A
*AKB104選抜メンバー組閣祭り(2009年8月22日・23日(23日は2回公演)、日本武道館) - with SKE48・SDN48(奥・倉持・多田・小原・石田・今井悠・佐藤す除く、増田は一部出演)
*サウンドコニファー229 AKB48 夏のサルオバサン祭り(2009年9月13日、富士急ハイランド サウンドコニファー) - 佐藤夏・小原・8期研究生除く
*AKB48 NY公演 supported by スカパー!HD(2009年9月27日、WEBSTER HALL) - 初の海外単独コンサート
*AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2010 with アメーバピグ(2010年1月21日 - 24日、SHIBUYA-AX) - with SKE48&SDN48
*AKB48 満席祭り希望 賛否両論(2010年3月24日・25日(25日は2回公演)、横浜アリーナ) - with SKE48&SDN48
*AKB48 コンサート「サプライズはありません」(2010年7月10日・11日(11日は2回公演)、代々木体育館)
*AKB48 AKBがやって来た!!(2010年8月、各日2公演、札幌のみ1公演)
*広島公演(2010年8月17日、アステールプラザ) - チームA
*大阪公演(2010年8月18日・19日、なんばHatch) - チームA・B
*福岡公演(2010年8月23日、Zepp Fukuoka) - チームK
*仙台公演(2010年8月25日、Zepp Sendai) - チームA
*札幌公演(2010年8月27日、Zepp Sapporo) - チームK
*名古屋公演(2010年8月30日・31日、Zepp Nagoya) - チームB・K
*AKB48 薬師寺奉納公演2010「夢の花びらたち」(2010年9月26日、薬師寺)
*KYORAKU presents AKB48 SKE48 LIVE IN ASIA supported by スカパー!(2010年11月16日、マカオ・Sands Theater)
*AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2011(2011年1月20日 - 23日、SHIBUYA-AX) - with SKE48 , SDN48 & NMB48

ライブイベント
*AKB48 1st ANNIVERSARY LIVE ~勢ぞろいだぜ!『A』『K』『B』!~(2006年12月9日)
*GEISAI MUSEUM #2(2007年5月、東京ビッグサイト)
*AKB48 1,000人限定超特別公演(2007年5月26日)
*KBC水と緑のキャンペーン2007 AKB48 LIVE(2007年8月4日、キャナルシティ博多サンプラザステージ) - 板野・大島麻・篠田・高橋・中西・峯岸・秋元・梅田・大島優・小野・河西・増田・宮澤・渡辺麻
*メ~テレ夏祭り BOMBER-Eスペシャルライブ!(2007年8月5日、知多市新舞子シーサイドパーク)
*Zoom Super Stage vol.3(2007年8月8日、汐留・日本テレビゼロスタ広場 ジャンボリーステージ)
*GO! GO! SHIODOME ジャンボリー AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」1st stage(2008年8月6日、汐留・日本テレビ敷地内) - チームB(浦野・菊地除く)・研究生(2名)
*GO! GO! SHIODOME ジャンボリー AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」2nd stage(2008年8月16日、汐留・日本テレビ敷地内) - チームA(小嶋陽・前田敦・宮崎除く)
*GO! GO! SHIODOME ジャンボリー AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」3rd stage(2008年8月29日、汐留・日本テレビ敷地内) - チームK(増田除く)・チームA(北原)
*キャラホビ2008 SUNSHINE SAKAE出展ブース「AKB48×SKE48」(2008年8月30日・31日、幕張メッセ国際展示場)
*GEISAI#11(2008年9月14日、東京ビッグサイト) - チームK(秋元除く)・瓜屋
*第2回全日本アニソングランプリ決勝大会(2008年9月21日、JCBホール)
*秋葉原エンタまつり「大声ダイヤモンド発売記念 AKB48 Special Live @ UDX」(2008年10月25日、秋葉原UDX)
*浜松町/グリーン・サウンドフェスタ -浜祭-(2008年11月2日・3日、東京タワー・ハマサイトグルメ)
*激爽! OWY THE CLIMAX DAY(2008年12月14日、としまえん) - チームK
*Push★1(2009年1月31日、品川プリンスホテルステラボール) - AKBアイドリング!!!・北原・高城・高橋・中田・藤江・峯岸・宮崎・野中
*CBC GREEN LIVE(2009年3月21日、CBCホール) - 北原・篠田・前田敦・宮崎・秋元・梅田・小野・倉持・小林香・野呂・松原・宮澤・柏木・渡辺麻
*Japan Expo 2009(2009年7月2日 - 6日、フランスパリ市内) - 北原・佐藤亜・高城・峯岸・秋元・大堀・河西・倉持・小林香・野呂・浦野・小原・指原・仁藤・石田・菊地・小森・佐藤す
*GO! SHIODOME ジャンボリー ワッショイ!2009 AKB48 夏のBINGO!ライブ(2009年8月25日、汐留・日本テレビ敷地内) - チームK
*NEW YORK ANIME FESTIVAL(2009年9月26日、Jacob Javits Center) - 板野・北原・小嶋陽・佐藤亜・高城・高橋・藤江・前田敦・峯岸・宮崎・秋元・大島優・小野・宮澤・岩佐・佐藤す
*国際テレビ番組見本市「mipcom」オープニングパーティ(2009年10月5日、Palais des Festivals)
*第125回明大祭(2009年11月2日、明治大学和泉キャンパス)
*読売ジャイアンツ・ファンフェスタ2009(2009年11月23日、東京ドーム) - 板野・北原・篠田・前田敦・宮崎・秋元・大島優・小野・河西・宮澤・指原・仁藤
*AKB劇場4周年記念イベント「古参でよかった」(2009年12月8日、AKB48劇場) - 9期を除く全メンバー
*Livejack Special II Stories-Drama×Songs-(2010年2月7日、大阪城ホール) - 板野・北原・小嶋陽・篠田・高城・高橋・前田敦・峯岸・宮崎・秋元・大島優・小野・河西・宮澤・柏木・渡辺麻
*Anime Expo 2010(2010年7月1日、ノキア・シアター) - 倉持・小嶋陽・指原・高城・高橋・前田敦・前田亜・秋元・板野・大島優・小野・仁籐・藤江・峯岸・宮澤・北原
*Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら(2010年10月9日・10日、葛西臨海公園)
*Asia Song Festival 2010(2010年10月23日、韓国)
*Anime Festival Asia(2010年11月12日、シンガポール・Suntec Convention & Exhibition Concert Hall 402) - 岩佐・多田・片山・仲川・前田亜・秋元・菊地・野中・宮澤・河西・小林香・小森・佐藤亜・佐藤夏・鈴木ま・渡辺麻
*Japan Pop-Culture Festival 2010(2010年11月20日、モスクワ・35mm theater) - 大家・倉持・中田・仲谷・内田・梅田・藤江・米沢・北原・近野・増田・宮崎
*AKB48 in Singapore Meet The Fans Session(2010年12月12日、シンガポール)
*Japan AID Benefit Concert(2011年3月20日、ヒルトン・グアム・リゾート&スパ) - 岩佐・鈴木
*アノヒヲワスレナイ神戸2011!スペシャルコンサートvol.1(2011年4月11日、ワールド記念ホール)
*Love in Action Meeting (Live)(2011年6月14日、日本武道館)

ミュージカル
*AKB歌劇団「∞・Infinity」(2009年10月30日 - 11月8日、シアターGロッソ) - 13公演

オーディション
*合格者・不合格者のうち太字となっているのは2011年3月現在在籍しているメンバー
主な実施要項(多少異なることがある)
*応募資格:AKB48メンバーとして芸能活動できる11歳 - 18歳位までのプロダクションに所属していない女性、経験不問
*第一次審査:書類選考
*第二次審査:テレビ電話オーディション、または面接
*最終審査:面接、ダンス・歌唱力審査
*合格者はレッスン料、衣装代等無料でバックアップ
*ただし、年齢制限や過去の芸能活動などにより応募資格から外れている応募者でも合格している例がある。
*チーム研究生オーディション落選者は最終審査のみ参加

オープニングメンバーオーディション
*一次審査:応募数7,924名
*二次審査:合格者45名
*最終審査(2005年10月30日):合格者24名
合格者
板野友美、宇佐美友紀、浦野一美(現・SDN48)、大江朝美、大島麻衣、折井あゆみ、川崎希、小嶋陽菜、駒谷仁美、佐藤由加理(現SDN48)、高橋みなみ、戸島花、中西里菜、成田梨紗、平嶋夏海、星野みちる、前田敦子、増山加弥乃、峯岸みなみ、渡邊志穂
*主な不合格者:篠田麻里子(2006年1月に劇場カフェスタッフから追加加入)小林香菜宮澤佐江柏木由紀、藤岡静香、田中直乃、茂木雅世
*合格倍率:330.1倍
劇場でメンバーの成長していく姿を見せていくため、経験や技術よりもやる気を重視してプロダクション等に所属する者を避け素人のメンバーが集められたとされる。。また、大島麻・成田など数名はスカウトのため最終審査のみ参加。
24名のオープニングメンバー候補生のうち20名が2005年12月7日の公開リハーサル、8日のグランドオープンの舞台に立ち、以降、(旧)チームAとして公演を行った。

第二期AKB48追加メンバーオーディション
*一次審査:応募総数1万1,892名、合格者131名
*二次審査(2006年2月19日):合格者54名
*最終審査(2006年2月26日):合格者19名
合格者
秋元才加、今井優、上村彩子、梅田彩佳大島優子、大堀恵(現・SDN48)、奥真奈美、小野恵令奈、河西智美小林香菜佐藤夏希、高田彩奈、野呂佳代(現 SDN48)、早野薫、増田有華松原夏海宮澤佐江
*主な不合格者:渡辺麻友、中田ちさと、鈴木まりや、稲森美優
*合格倍率:625.8倍
*大島優は審査直前まで子役として活動していた。大堀は審査前に劇場カフェスタッフとして勤務していた。
合格者は2006年4月1日以降、(旧)チームKとして公演を行った。

第三期AKB48追加メンバーオーディション
*一次審査:応募総数1万2,828名、合格者134名
*二次審査(2006年11月23日):合格者72名
*最終審査(2006年12月3日):合格者20名
合格者
井上奈瑠、多田愛佳柏木由紀片山陽加菊地彩香(解雇後7期で復帰)、早乙女美樹、田名部生来仲川遥香仲谷明香、野口玲菜、松岡由紀、米沢瑠美渡辺麻友
*主な不合格者:中田ちさと、中西優香、藤本紗羅、村中聡美、川島幸(元・ハロプロエッグ)
*合格倍率:641倍
合格者20名のうち13名に、チームAから移籍した3名を加えた16名が(旧)チームBとして、2007年4月8日から公演を行った。

第一回研究生(4期生)オーディション
*一次審査:応募総数約1万名、合格者148名
*二次審査(2007年5月20日):合格者56名
*最終審査(2007年5月27日):合格者18名→17名
合格者
飯沼友里奈、瓜屋茜、大家志津香、金子智美、倉持明日香、小塚里菜、佐伯美香、佐藤亜美菜、鈴木菜絵、出口陽(現SKE48)、中西優香(現SKE48)、中田ちさと、成瀬理沙、藤江れいな、藤本紗羅、村中聡美、吉岡沙葵
*主な不合格者:鈴木まりや、仁藤萌乃
*合格倍率:約714.2倍
合格者は研究生としてレッスンを受ける(以下の期も同様)。

第二回研究生(5期生)オーディション
合格者
有馬優茄、石田晴香内田眞由美近野莉菜北原里英、小原春香(現SDN48)、指原莉乃、冨田麻友、中塚智実仁藤萌乃、畑山亜梨紗、宮崎美穂、山田みずき(元AKBN 0)
*主な不合格者:鬼頭桃菜(現SKE48)
*小原は劇場カフェスタッフとして勤務していたという経歴を持つ。

第三回研究生(6期生)オーディション
*最終審査:合格者5名
合格者
片野友里恵、高城亜樹、西澤沙羅、野中美郷
*主な仮合格者(候補生):上遠野瑞穂、鈴木紫帆里、松井咲子、石黒莉美
*主な不合格者:鈴木まりや

第四回研究生(7期生)オーディション
合格者
石黒莉美、岩佐美咲、上遠野瑞穂、菊地あやか小森美果佐藤すみれ鈴木紫帆里(卒業後11期で復帰)、鈴木まりや、林彩乃、前田亜美松井咲子
*主な仮合格者(候補生):佐野友里子

第一回チーム研究生オーディション
第4 - 第7期生のオーディションに合格し、正式メンバーへ昇格していないメンバーを対象に「チーム研究生」を結成するためのオーディション。落選者は卒業となるが、もし次回開催されるオーディションを受ける場合には最終審査から参加することができる。
*最終審査:2009年1月
*全員不合格

第五回研究生(8期生)オーディション
合格者
浅居円、石井彩夏、石部郁、今井悠理枝、植木あさ香、郭グレース、小水七海、小松瑞希、坂本莉央、佐野友里子、杉山未来、冨手麻妙、西川七海、三木にこる、村中聡美
*主な不合格者:横山由依
このオーディション合格者からの正メンバー昇格者は皆無で、研究生のままグループから離脱している。

第二回チーム研究生オーディション
第4 - 第7期研究生・第8期候補までのオーディションに合格し、正式メンバーへ昇格していないメンバーを対象に「チーム研究生」メンバーを選出するためのオーディション。落選者は卒業となるが、もし次回開催されるオーディションを受ける場合には最終審査から参加することができる。
*最終審査:2009年5月

第六回研究生(9期生)オーディション
*最終審査:(2009年9月20日)
合格者
石黒貴己、伊藤彩夏、大場美奈、絹本桃子、島崎遥香 島田晴香、高松恵理、竹内美宥永尾まりや中村麻里子、藤本紗羅、森杏奈山内鈴蘭横山由依

第三回チーム研究生オーディション
第8期研究生・第9期候補を対象に「チーム研究生」メンバーを選出するためのオーディション。表向きには「セレクション審査」とされている。落選者は卒業となるが、もし次回開催されるオーディションを受ける場合には最終審査から参加することができる。
*最終審査:2009年11月30日
*主な不合格者:浅居円、石井彩夏、石部郁、郭グレース、小水七海、坂本莉央、杉山未来、冨手麻妙、三木にこる、村中聡美

第七回研究生(10期生)オーディション
*二次審査:2010年3月7日
*最終審査:
合格者
阿部マリア伊豆田莉奈市川美織入山杏奈、岩崎仁美、加藤玲奈、金沢有希、小林茉里奈仲俣汐里藤田奈那

第四回チーム研究生オーディション
第8 - 第10期研究生を対象に「チーム研究生」メンバー選出を選出するためのオーディション。表向きには「セレクション審査」とされている。落選者は卒業となるが、もし次回開催されるオーディションを受ける場合には最終審査から参加することができる。
*最終審査:2010年6月12日
*主な不合格者:石黒貴己、絹本桃子、藤本紗羅

第八回研究生(11期生)オーディション
*二次審査:(2010年7月18日)
*最終審査:(2010年7月24日)
合格者
牛窪紗良、岡崎ちなみ、川栄李奈、川上麻里奈、小嶋菜月鈴木紫帆里、豊田早姫、名取稚菜森川彩香山口菜有

第五回チーム研究生オーディション
第8 - 第11期研究生を対象に「チーム研究生」メンバーを選出するためのオーディション。表向きには「セレクション審査」とされている。落選者は卒業となるが、もし次回開催されるオーディションを受ける場合には最終審査から参加することができる。
*最終審査:2010年9月29日・30日
*主な不合格者:岩崎仁美、佐野友里子

第九回研究生(12期生)オーディション
*一次審査:応募総数約1万名
*二次審査(2011年2月13日):合格者200名前後
*最終審査(2011年2月20日):合格者39名→最終仮合格者21名

派生ユニット
ほね組 from AKB48 板野、奥、小野、増山 シングル「ほねほねワルツ」をリリース
ICE from AKB48 今井、大島優、小野、河西、佐藤夏 OVA『ICE』に声優として参加、主題歌「アイサレルトイウコト」を歌う
Chocolove from AKB48 中西里、秋元、宮澤 中西の卒業により事実上の活動休止状態
クレヨンフレンズ from AKB48 大島麻、今井、浦野、野呂、折井 映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!』出演
お菓子なシスターズ 多田、仲川、渡辺麻 渡り廊下走り隊の前身
ノースリーブス 小嶋陽、高橋、峯岸
渡り廊下走り隊 多田、仲川、菊地、平嶋、渡辺麻 菊地は4thシングルから
AKB卓球部 板野、小嶋陽、高橋、峯岸、宮崎、秋元、小野、宮澤 世界卓球2009応援ユニット。応援及びPR活動を行う。
読売巨人軍創立75周年応援隊 板野、小嶋陽、篠田、高橋、前田敦、宮崎
大島優、小野、宮澤、柏木、SKE48(松井珠、松井玲) 読売ジャイアンツ応援ユニット。応援及びPR活動を行う。
ナットウエンジェル 板野、河西、宮崎
チームPB 柏木、宮澤、高城、宮崎、多田、仁藤、前田亜 週刊プレイボーイのスペシャルユニット
15thシングル通常盤Aのカップリング「遠距離ポスター」を歌う
チームYJ 北原、峯岸、指原、河西、倉持、仲川、菊地 週刊ヤングジャンプのスペシャルユニット
15thシングル通常盤Bのカップリング「Choose me!」を歌う
Queen & Elizabeth 板野、河西 『仮面ライダーW』出演
野菜シスターズ 多田、倉持、小嶋陽、指原、篠田、高城、高橋、前田敦
前田亜、秋元、板野、大島優、小野、仁藤、峯岸、宮澤
河西、柏木、北原、小森、佐藤す、宮崎、渡辺麻
SKE48(松井珠[69]、松井玲) カゴメ『野菜一日これ一本』のCM出演メンバー。
チームドラゴン from AKB48 小嶋陽、高橋、前田敦、板野、大島優、柏木、渡辺麻 『ドラゴンボール改』のエンディング・テーマを歌う。
AKB卓球部2010 指原、高橋、仲川、大島優、峯岸
宮澤、石田、柏木、宮崎、渡辺麻 世界卓球2010応援ユニット。応援及びPR活動を行い、テーマソング「僕のYELL 世界卓球ver.」を歌う。
フレンチ・キス 倉持、高城、柏木
渡り廊下走り隊7 岩佐、多田、仲川、菊地、小森、平嶋、渡辺麻 ラジオ中心での活動だが、2011年2月2日に「バレンタイン・キッス」のカバーシングルを発売。
ナットウエンジェルZ 仁藤、石田、佐藤す、宮崎
ミニスカート 島田、竹内、森 タカラトミーとのコラボユニット。「ミニスカートの妖精」を歌う。
MINT 片山、前田敦、仁藤、松井咲、河西 アメーバピグとのコラボユニット、チームピグ
18thシングル通常盤Aのカップリング「君について」、20thシングル通常盤Aのカップリング「キスまで100マイル」を歌う。
AKB48カスペルスキー研究所 大場、島田、竹内、市川、阿部、加藤、横山、森、永尾、金沢 カスペルスキー研究所プロジェクト研究生。初代所長は前田敦。
Team KISHIN from AKB48 倉持、前田亜、大場、島田、竹内、森 写真家・篠山紀信と秋元康が選抜したユニット。2010年10月10日に写真集「窓からスカイツリーが見える」が発売。
チームZ 倉持、高城、松原、秋元、大島優、宮澤、米沢、北原、佐藤亜、佐藤夏
SKE48(平松、松井玲、高柳)
SDN48(穐田、大堀、佐藤由) パチンコ「びっくりぱちんこ 銭形平次 with チームZ」テーマソング『恋のお縄』を歌うAKB48姉妹ユニット混成型ユニット。
Not yet 指原、大島優、横山、北原
DiVA 秋元、梅田、宮澤、増田
YM7 指原、高城、河西、小森、佐藤す、宮崎、竹内 週刊ヤングマガジンのスペシャルユニット
YJ7 多田、峯岸、横山、北原、佐藤亜、市川、山内 週刊ヤングジャンプのスペシャルユニット
チキンタツターズ 指原、高橋、峯岸、北原 Hotto MottoのCMに出演
おじゃる丸シスターズ 阿部、伊豆田、市川、入山、大場、加藤、小林茉、島崎、島田、竹内、永尾、仲俣、中村、藤田、森、山内 『おじゃる丸 第14シリーズ』のエンディング・テーマを歌う。

アンダーガールズ
アンダーガールズは、シングルのカップリング曲を歌うために編成されるユニット。シングル曲の選抜から漏れたメンバー、および一部の研究生・SKE48メンバーから選ばれ、顔ぶれは毎回異なる。
メンバーは各シングルの項目を参照。本項ではこれに準じるユニット「シアターガールズ」「DIVA」についても扱う。
言い訳Maybe 飛べないアゲハチョウ 第一回AKB48選抜総選挙で22位~30位となったメンバーで結成
RIVER 君のことが好きだから
ポニーテールとシュシュ 盗まれた唇
ヘビーローテーション 涙のシーソーゲーム 第二回AKB48選抜総選挙で22位~39位となったメンバーで結成
Beginner 僕だけのvalue
桜の木になろう 偶然の十字路
シアターガールズ
RIVER ひこうき雲
ポニーテールとシュシュ 僕のYELL
DIVA
Beginner 泣ける場所
桜の木になろう エリアK

チームピグ指名戦
2010年10月27日に発売した18thシングル「Beginner」のカップリングを7月23日-29日にアメーパピグで行われる投票が一番多かったユニットが歌う。篠田は、他社とのCM契約のためチームピグには不参加。結果発表は8月9日に行われ、1位はMINTに決まった。

また、ノースリーブスメンバー(小嶋陽・高橋・峯岸)の所属する、「EYES」「ガールズ・ING」「恋愛運上昇団」の3ユニットは、2011年1月1日発売予定のノースリーブスのアルバム「ノースリーブス」に収録されている。

エントリーしたユニットは下記の通り。
1 LOVE COMPANY Thirsty 仲谷、大島優、佐藤亜、宮崎
2 MINT 君について 片山、前田敦、仁藤、松井咲、河西
3 U Delete 大家、松原、板野、小林香、小森、平嶋、増田
4 ロリータ・ピーターパン 天使のフルーツパフェ 石田、渡辺
5 EYES NEXT HEAVEN 岩佐、高橋、仲川、内田、中塚、奥
6 ガールズ・ING 嘘でしょ? 倉持、小嶋陽、梅田、菊地、佐藤夏、近野
7 メリーゴーランド コスモス時計 指原、前田亜、藤江、柏木
8 恋愛運上昇団 尺が欲しい 多田、高城、田名部、野中、峯岸
9 保健室 バラ色カウントダウン 中田、宮澤、米沢、北原、佐藤す、鈴木ま
10 サリー秋元 カムチャッカ渡り鳥慕情 秋元

AKB商法
AKB48関連の商品は、特典を付けることにより、熱心なファンが同じ商品を複数買うように誘導する手法が創生期の頃から取られており、これが一般にAKB商法と呼ばれている。AKB48に限らず、姉妹グループである SKE48・SDN48でも同様な発売方法が取られている。

実例
同一タイトルの複数仕様
同じタイトルの曲を2種類以上を同時発売し、1人複数枚同時購入している。同じタイトルの曲として集計される。CDの場合、シングル「大声ダイヤモンド」から「劇場盤」と称する、仕様とノベルティの違う商品を併売している。通常盤についてもシングル「桜の栞」からは行っている。
複数仕様に限ればついては古くから国内外でほかのアーティストも行っているため(『Ayaka's History 2006-2009』(絢香)、6種類のジャケットで販売された『In Through The Out Door』(Led Zeppelin)など)、一概にAKB特有の商法とは言えないが、AKBではそれらに加えて「握手」「投票権」などといった特典を封入することもある。
これらも販促キャンペーンの一環として、一時的にCDに付加価値がつけられることはあるが、常習的に同じCDを何枚も購入させるよう誘導している点で批判の対象となっている。
生写真等
CD購入特典として、多種類の生写真等をランダムで添付する。生写真をすべて揃えるために大量購入する例もある。
イベント参加券
「選抜総選挙」や「リクエストアワーセットリストベスト100」などの投票権を、所定のCD1枚につき1票封入している。総選挙の投票権はCDを購入した分だけ得られるため、熱心なファンは自分の「推しメン」の選挙での順位を上げるために1人で大量に購入し、投票する例がある。
「個別握手会」と呼ばれるメンバーと握手ができる券を商品1点あたり1枚封入。メンバー一人数秒あたり1枚利用できるため複数メンバーまたは個メンバーと長時間握手するためには複数毎購入する例がある。なお、これについてもライブ抽選券を封入するアーティストはほかにもいる。
店舗特典
販売チェーン店によって、オリジナルの特典も添付する。
個別写真会
携帯電話の写真撮影機能を使った、メンバーとのツーショット撮影会。シングル「桜の栞」の劇場盤で行われた。後にSKE48も行うようになった。
個別サイン会
アルバム『神曲たち』の劇場盤で実施。
全国握手会
12名程度のメンバーが全国各地の会場に向かい、ミニライブとグループに分かれての握手会を行う。シングル「大声ダイヤモンド」の通常盤から始まり、購入者は抽選なしに参加。
着うた待受画像
着うたでは複数種類の待受け画像をつけることにより、サビやAメロなどのタイプごとにそれぞれの異なったメンバーの待受画像が特典として付けられており、全種類待受画像をコンプリートする為には全種類のパターンをダウンロードする必要がある。
その他
*「AKB48 2nd Anniversary スペシャルフォトアルバム」:定価5万400円(税込)で2000冊限定販売。特典として発売から約7年後の2015年12月8日開催予定の『AKB48劇場オープン10周年祭』招待券が付属した。
*「Baby! Baby! Baby!」:関連のコンテンツを25回以上ダウンロードすると握手会(開催日時、場所未定)に参加できる。その他ダウンロード数に応じた特典(待受、コメントムービーなど)をプレゼント。
*DVD「AKB48 リクエストアワー セットリストベスト 100」(1万6,800円):劇場で予約・購入すると2008年7月27日開催の握手会参加、当日公演メンバーのサイン色紙プレゼントのいずれかの特典が受けられる。

弊害や批判
*商品の複数購入は客の自由意志に基づくもので販売者側が強要しているわけではないが、これらの手法については各方面及びファンの側からも批判がある。
*握手券や選抜総選挙の投票券だけを目当てにしてCDを大量購入し、握手券や投票券を抜き取りCDのみを中古書店等に即売却したり、インターネットオークションに原価を遥かに下回る価格で出品されていたり、極端な例ではCDショップ近辺に廃棄される例もあったとされる。
*商品の転売によって利益を得ようとする者が増えている。このため、「ポニーテールとシュシュ」の劇場盤握手会から身分証明書による本人確認を強化し、転売しにくい仕組みになった。
*ただし、2011年1月オリコンシングルチャートにおいては特典の付かない通常盤旧譜4枚が同時に3週連続トップ10入りを果たしており、必ずしも購入特典目当ての大量購入者のみで売り上げを伸ばしているとは言えない。

独占禁止法違反騒動
シングル「桜の花びらたち2008」の劇場で販売するCDに期間限定で44種のソロポスター1枚をランダムで付け、44種のポスターを揃えれば特別イベントに参加できるという企画が設定されたが、後日独占禁止法(不公正な取引)に抵触するおそれがあるとして、ソニー・ミュージックエンタテインメントならびにデフスターレコーズ社内の法務担当の指摘によりこの企画は中止、未開封の商品とポスター持ち込みにより払い戻しが行われた。
なお、1回も同じポスターが出ることなく全44種のポスターが揃う確率は、計算上で77京1468兆8909億1789万4000分の 1とされ、ネット上をはじめとして批判が相次いだ。さらにポスター付のCDが販売されたのはAKB48劇場カフェのみで、販売期間は 2008年2月26日から28日の3日間のみと限られたものであったことも批判の対象となった。

有料サービス登録しないと番組打切り
サイバードホールディングスは、AKB48メンバーの指原莉乃がメインパーソナリティーを務める深夜放送のTBS番組「さしこのくせに」にて、特設の投票サイトに自社のサービス経由で3万票が集まらなければスポンサーを降りて番組を打ち切るという企画を打ち出した。しかし、そのサイトは 有料で毎月315円がかかり、さらに1回投票するのに50円がかかる仕組となっている。投票が有料であることは番組内では一切触れられず、このためインターネット上のブログやSNSなどではファンの間から不満の声が多数上がった。これに対してサイバード社は「賛否両論たくさんのご意見をいただいており、こうした意見は今後のサイト運営に役立てたい」とだけ話している。
*ただし、この件に関してはAKB運営サイドは関与しておらず、TV局とタレント事務所の企てたことであり、厳密には「AKB商法」とは言い難い。

運営側の不備
音源流出騒動
シングル「大声ダイヤモンド」の未完成音源が発売前にネットに流出し、運営から法的手段をとる予定との声明が出されたが、その後報告はない。
新体制延期に次ぐ延期
2009年8月の日本武道館公演で発表されたチーム新体制は、当初10月開始とされていたが、12月、翌年2月と延期され、2010年3月開始。6月に完了すると発表されたが、最終的には7月に延期になった。
その他、事前の説明不足・想定不足などにより、各種イベントで度々混乱が起こっている。 

受賞記録
2009年
*Mnet Asian Music Awards ASIAN RECOMMEND賞
*ベストヒット歌謡祭 ゴールドアーティスト賞
*第51回日本レコード大賞 特別賞(AKB48/秋元康)
2010年
*第17回ボウリング・マスメディア大賞 グランプリ
*第24回日本ゴールドディスク大賞 特別賞
*第18回スポニチ文化芸術大賞 優秀賞
*Best of COSU MODE POWER 2010
*2010年度 グッドデザイン賞 金賞(エンターテインメントプロジェクトデザイン)
*2010年小学館DIMEトレンド大賞 話題の人物賞
*ギネス・ワールド・レコーズ認定「世界一人数の多いポップグループ」(正規メンバー48人)
*第52回日本レコード大賞 優秀作品賞(「Beginner」)
*第43回ベストヒット歌謡祭 ゴールドアーティスト賞
*2010年ユーキャン新語・流行語大賞トップ10
2011年
*第25回日本ゴールドディスク大賞 シングル・オブ・ザ・イヤー(「Beginner」)
*第2回Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 優秀ポップアーティスト賞
*第11回ビートたけしのエンターテインメント賞 話題賞
*第16回AMDアワード 優秀賞(「AKB48コンセプト」)

慈善活動
2011年東北地方太平洋沖地震の復興を支援することを目的としてファンに対して募金を呼びかけたり、チャリティーソング・チャリティーイベントを企画するなどといった活動が実行・企画されている。2011年東北地方太平洋沖地震による芸能への影響も参照。

外部リンク
*AKB48公式サイト
*AKB48 公式YouTubeチャンネル (YouTube、Flash Video)
*キングレコード運営サイト
*~AKB48 TOKYO DOME までの軌跡~(公式ブログ)
*デフスターレコーズ運営サイト(旧所属レーベル)
*DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 「10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう」(ドキュメンタリー映画公式サイト)
*AKB48 Offical Shop Hong Kong
(Wikipedia参照)
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