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朋ちゃんこと華原朋美のお宝画像を大量アップ

華原朋美

華原 朋美
(かはら ともみ、本名:下河原 朋美(しもがわら ともみ)、1974年8月17日 - )は、日本の女性歌手、タレント、ミュージカル女優。東京都江東区出身、千葉県浦安市育ち。身長156cm。体重44kg。血液型A型。獅子座。愛称は「朋ちゃん」。
代表曲に「I'm proud」「I BELIEVE」「Hate tell a lie」など。かつてのプロデューサー・小室哲哉に「愛を歌うことが出来る人」と称された。
現在、芸能活動は休業中。

華原朋美 画像













































































もっと女優のお宝動画を見たい方

華原朋美 動画

華原朋美「I'M PROUD」PV




バイオグラフィ

グラビアアイドル時代(~1995年)
東京都江東区亀戸で生まれ、千葉県浦安市で育つ。昭和学院小学校、松蔭中学校・高校を卒業。スリーサイズB86・W58・H84。
3歳頃、「あれに乗りたい!」の一言で始めた趣味の乗馬は、高校3年生の時に出場した1992年山形べにばな国体で4位入賞という好成績を修めた。将棋の級(日本将棋連盟ジュニアクラス1級・一般クラス3級)も持っており、NHK衛星第2テレビの将棋特番で司会も務めた。
かつては、遠峯ありさや三浦彩香などの芸名でグラビアアイドルタレントとして活動。『さんまのナンでもダービー』(テレビ朝日系)などでアシスタントを務めた。遠峯時代に小室哲哉に見出される。小室との出会いは、華原(遠峯)に興味を持っていた小室が、当時青山にあった小室の店「TJM」に華原を呼んだことがきっかけである(引き合わせたのは、フジテレビのきくち伸であった)。華原は女優志望だったが、出会った翌日にカラオケでTRFの曲を歌ったところ、それを聴いた小室が「涙腺を刺激する歌声」と称し、歌手デビューが決定(華原が初めて買ったレコードが中山美穂の「50/50」で、奇遇にも小室作曲の作品であった)。そして2人は親交を深め、恋愛関係に発展した。また、デビュー直前に2人の関係をすっぱ抜いた週刊誌の記者に対し、小室は「アーティストに手をつけたのではない。恋人に曲を書いてデビューさせただけだ。」と語っている。

小室哲哉プロデュース時代(1995年~1998年)
1995年6月、事務所を移籍し、小室のイニシャルと同じT. Kで、なおかつ本名に近い華原朋美に改名。8月には小室が音楽を担当したイメージビデオ『PARADOX』を発売し、フジテレビビジュアルクイーン・オブ・ザ・イヤー'95に選出。そして9月、パイオニアLDC内の小室が立ち上げた新レーベル・ORUMOK RECORDSの第一弾アーティストとして、シングル「keep yourself alive」で歌手デビュー。オリコン・シングルチャート最高8位を記録した。翌10月には、2枚目のシングル「I BELIEVE」を発売し、オリコン最高4位を記録。同曲で年末の新人賞を総なめにした。
1996年、3月に3枚目のシングル「I'm proud」を発売。同3月25日付で「I BELIEVE」がミリオンセラーを達成、新人としては異例の快挙となった。「I'm proud」も続いてミリオンセラーを記録、同曲で年間シングルチャート女性ソロアーティスト最高位の8位、年間カラオケリクエスト首位を獲得するなど、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。6月にはファーストアルバム『LOVE BRACE』を発売し、初のオリコン首位を獲得とともに、ファーストアルバムの歴代最高初動売上を記録した(後に宇多田ヒカル、倉木麻衣が更新)。同作は最終的に出荷ベース300万枚を突破するダブルミリオンを記録した。同月、新高輪プリンスホテルで“華原朋美ヒット記念パーティー”を開催。小室やdos らがお祝いに駆けつけ、業界・報道関係者1,000人が出席した。10月には5枚目のシングル「save your dream」を発売し、シングルでは初の首位を獲得。大晦日には『第47回NHK紅白歌合戦』に初出場し、小室のピアノ演奏による特別アレンジで「I'm proud」を歌唱した。
1997年4月、化粧品のイメージキャラクターに初起用され、カネボウ化粧品「ブロンズラヴ」のCMソング「Hate tell a lie」を発売。3週連続首位を獲得し、シングル3作目のミリオンセラーを記録した。6月からはフジテレビ『TK MUSIC CLAMP』3代目のパーソナリティを担当。7月には「LOVE IS ALL MUSIC」、10月には小室との共作詞による「たのしく たのしくやさしくね」、12月には2枚目のアルバム『storytelling』を発売(ミリオンセラー)と、この年発売したCDはいずれも首位を獲得した。同月、香港で開催された「TK GROOVE MUSEUM」に出演し、globe「DEPARTURES」のカバーを披露。2年連続出場した『第48回NHK紅白歌合戦』では第2部トップバッターで登場し、小室がギターで飛び入り参加して「Hate tell a lie」を歌唱した。
1998年2月、自身出演のJT「桃の天然水」のCMオンエアがスタートする。6月にはレコード会社をワーナーミュージック・ジャパンに移籍し、11枚目のシングル「tumblin' dice」を発売。7月にはフジテレビ月9ドラマ『ボーイハント』でドラマ初出演。同月、初のドラマ主題歌となった「here we are」を発売。11月には3枚目のアルバム『nine cubes』を発売したが、12月に小室と破局を迎える。破局後、3年連続出場した『第49回NHK紅白歌合戦』では、小室プロデュース最後のシングル曲「daily news」を歌唱した(小室のバック演奏はなし)。
当時は、雑誌『JUNON』で“なりたい顔1位”にも選ばれるなど、同性から支持された。安室奈美恵の“アムラー”に対して、華原は“カハラー”と呼ばれ、“平成のシンデレラ”などとも呼称された。ハローキティ再流行のきっかけ(当時、サンリオ社長も華原朋美効果を認めた)や、牛丼の「つゆだく」、“ ヒューヒュー”でお馴染みの「桃の天然水」が年間1,600万ケースを売り上げる商品となるなど、ブームリーダーにもなった。

所属事務所移籍後(1999年~2001年)
1999年1月30日、自宅で料理中にガス中毒で倒れ緊急入院。この時、初めて年明けから休養していたことと小室との破局が報じられる。翌2月、休養中に初のベストアルバム『kahala compilation』を発売し、首位を獲得。5月、芸能事務所をプロダクション尾木に移籍し、新聞社向けの復帰会見を行うが、わずか一週間後に自宅マンションのロビーで貧血で倒れ再入院。翌6月17日、御殿場の乗馬クラブ・アルカディアで不完全なまま2度目の復帰会見を行った。7月には初のファンクラブ・Pretty Eyeを発足し、復帰シングル「as A person」を発売、オリコン6位を記録した。全国4都市でPRイベントを開催し、『ミュージックステーション』を皮切りに8ヶ月ぶりにテレビ復帰した。11月には全曲自身作詞によるアルバム『One Fine Day』を発売し、オリコン初登場7位を記録。初のファンイベントも開催した。しかし、翌2000年早々に再び「100%の自分を取り戻す」ために無期限休養に入り、カナダへ留学する。
同2000年1月、休養中に初のフォト&エッセイ集『未来を信じて』を発表。7月、カナダから一時帰国中に日本テレビ『進ぬ!電波少年』から全米デビュー企画のオファーを受け出演。翌8月から『進ぬ!電波少年~華原朋美の電波少年的全米デビューへの道~』のオンエアがスタート。洗車場でのアルバイト、自炊生活、クラブでのステージ、ボイスレッスンなど経験を積む。翌2001年1月、セリーヌ・ディオンやダイアナ・キングなどを手がけるアンディ・マーベル(Andy Marvel)プロデュースのオーディションに合格し、全米デビューへの切符を掴む。アンディのコンピレーションアルバムに華原歌唱の「NEVER SAY NEVER」が収録されたが、CDは未発売。翌2月、約8ヶ月ぶりに日本へ帰国し、SHIBUYA-AXで凱旋ライブを開催。完全復活を果たす。

本業以外の活動開始(2001年~2004年)
凱旋帰国後の2001年、4月に復帰シングル「Never Say Never」を発売し、オリコン初登場10位を記録。7月にはフォト&エッセイ集第2弾『苦あり楽あり ~未来を信じて Part2~』を発売し、初の握手会を開催した。8月にはイン・シンクなどを手がけるヴィンセント・ディジョルジオ(Vincent Degiorgio)プロデュースによる「PRECIOUS」を発売し、デビュー7年目にして初の単独ツアーとなった『TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 ~待っててくれてアリガトウ~』を開催した。10月からはレギュラーラジオ番組の文化放送『華原朋美のLIPS PARTY 21.jp』がスタート(年末まで)。11月には5枚目のアルバム『Love Again』を発売し、“DJ Tomo”名義で発売記念DJイベントを開催。12月には雑誌『プチセブン』で連載されていた自身脚本の漫画『SHOWIZ』を発売。この年から本格的にバラエティ番組へも出演し始める。
2002年、NHK総合テレビの公開収録番組『にっぽん愉快家族』でコロッケと司会を担当し、4月に番組がスタート。同月、自身出演のポッカ缶コーヒー CMソング「あきらめましょう」を発売。7月にはベストアルバム『Natural Breeze ~KAHALA BEST 1998-2002~』を発売し、翌8月からホールツアー『Tomomi Kahala Concert Tour 2002 "Natural Breeze"』を開催。4年ぶり4度目の返り咲き出場を果たした『第53回NHK紅白歌合戦』ではZONEがバックバンドで参加し、「あきらめましょう」を歌唱した。
2003年、『クレヨンしんちゃん』原作者の臼井儀人と華原がお互いファンであることから、テレビアニメ『クレヨンしんちゃん』のオープニングテーマを担当することになり、2月に「PLEASURE」を発売。4月にはNHK教育テレビのドラマ愛の詩『パパ・トールド・ミー~大切な君へ~』で5年ぶりにドラマ復帰し、『にっぽん愉快家族』と並行して収録を行う多忙な日々を送る。同4月、『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ栄光のヤキニクロード』(映画シリーズ第11弾)で自身モチーフのアイドル歌手・トモちゃん役で声優に初挑戦し、試写会に出席。10月には『にっぽん愉快家族』で共演するコロッケからのラブコールで誕生した朋ちゃん&コロッケとしてデュエット・シングル「ありがとね!」を発売。12月には自身初のディナーショーを開催し、2年連続5度目の出場となった『第54回NHK紅白歌合戦』では、“華原朋美 with コロッケ”として「ありがとね!」を歌唱した。
2004年、3月からドラマ出演が続き、9月には時代劇『水戸黄門』の第33部最終回2時間スペシャルにSAYAKA、MEGUMIと助っ人出演。凄腕の娘剣士役で殺陣に初挑戦し、得意の馬術も披露した。本業では2月にクアラルンプールで開催された『J-ASEAN POPS』に出演し、「I BELIEVE」を歌唱。5月からは3度目のコンサートツアーを開催。8月にはレコード会社をユニバーサルミュージックに移籍し、自身のローマ字表記を “Kahara”に変え、30歳の誕生日を迎えた。翌9月、K-POPバラード「君さえいれば」を日本語詞でカバーした「あなたがいれば」を発売、オリコン16週連続ロングチャートインを記録した。11月にはフジテレビ『僕らの音楽』に出演し、原曲者であるカン・ヒョンミンとのデュエットが実現。同曲で『第46回日本レコード大賞』金賞を受賞、8年ぶりにレコード大賞のステージにカムバックを果たした。

デビュー10周年(2005年~2006年)
デビュー10周年を迎えた2005年、5月に過去の失恋を歌った「涙の続き」を発売し、6月に10周年記念となる6枚目のアルバム『NAKED』を発売。ジャケットでタイトル通りの背中を大胆に見せたセミヌードを披露した。同6月から10周年記念コンサートツアー『10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005』を開催。8月には『赤毛のアン』主人公アン役でミュージカルデビュー。9月からはフジテレビ『新堂本兄弟』に深田恭子らとレギュラー出演。12 月には初の写真集『Crystallize』を発売し、セミヌードを披露した。同じく2005年、パチンコ機『CR華原朋美とみなしごハッチ』(フィールズ)でキャラクターものとしてパチンコ機化。
2006年2月、「桃の天然水」の発売10周年を記念した復刻版のイメージキャラクターに8年ぶりに再起用され、対比CMのオンエアがスタート。同月、イメージソングを収録した初の両A面シングル「華/Keep On Running」を発売。7月には中島みゆきの書き下ろしによる「あのさよならにさよならを」を発売。以前から憧れていた中島作品を歌いたいとの華原の熱望に、中島も快諾して楽曲提供が実現した。8月には2年連続でミュージカル『赤毛のアン』に主演(翌年は療養のため降板)。12月には松任谷由実の楽曲のみで構成された異例の“ユーミン”ソング・ミュージカル『ガールフレンズ』に主演。公演中に急性気管支炎と急性声帯炎を併発し一部を休演する事態となるも復帰し、映像化されたDVDでは復帰した回の模様が収録された。またこの年だけで3本の舞台に出演し、ミュージカル女優としての活動を本格化させていた。

所属事務所との専属契約解除(2007年~)
2007年年明けから4月いっぱいまで自宅療養し、3度目の休養に入る。5月に仕事再開、翌6月から本格復帰していたが、6月29日、所属事務所のプロダクション尾木が6月28日付で専属契約の解除を発表。事務所側は「突然の仕事キャンセル等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上芸能活動を支えることは不可能」と判断。公式ファンクラブも6月29日付で解散し、事務所の意向を受け所属レコード会社のユニバーサルミュージックとの契約も28日付で終了した。3ヶ月後の9月20日にはファン向けに自身のブログを開設し、その中で仕事キャンセルについて謝罪の文を掲載。理由について、自身の健康管理が悪く精神的にもダウンしたこと、さらに尾骨を骨折していたことも告白。また報道されているような睡眠薬などへの依存症を否定し、今は完全に完治し健康である事を綴っていた。しかし、マスコミで報道直後の同29日にわずか9日間でブログは突然閉鎖された。
翌2008年7月10日、東京ミッドタウンで開かれたパーティに出席、「年内には復帰したい」と語ったものの、その後も芸能活動は休止状態のままであり、芸能界復帰への目処は立っていない。
2009年1月17日、急性薬物中毒で病院に搬送されたと報道される。医師から処方された精神安定剤を所持しており、大量服用による薬物中毒と報道されている。

受賞歴
1995年 第28回日本有線大賞 新人賞、最優秀新人賞 - 「I BELIEVE」
第28回全日本有線放送大賞 最優秀新人賞 - 「I BELIEVE」
第37回日本レコード大賞 新人賞 - 「I BELIEVE」
1996年 第10回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5ニュー・アーティスト賞
第29回日本有線大賞 有線音楽優秀賞
第29回全日本有線放送大賞 読売テレビ・ゴールドアーティスト賞
第38回日本レコード大賞 優秀作品賞 - 「I'm proud」
1997年 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞
第30回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「Hate tell a lie」
第30回全日本有線放送大賞 読売テレビ・特別賞 - 「Hate tell a lie」
1998年 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『storytelling』
2004年 第46回日本レコード大賞 金賞 - 「あなたがいれば」

ディスコグラフィ

シングル
1 keep yourself alive 1995年9月8日 作詞・作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉
2 I BELIEVE 1995年10月11日 作詞・作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉
3 I'm proud 1996年3月6日 作詞・作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉
4 LOVE BRACE 1996年7月22日 作詞・作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉 シングルカット
5 save your dream 1996年10月2日 作詞・作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉
6 Hate tell a lie 1997年4月23日 作詞・作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉
7 LOVE IS ALL MUSIC 1997年7月2日 作詞・作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉
8 たのしく たのしく やさしくね 1997年9月18日 作詞:小室哲哉&華原朋美/作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉
9 I WANNA GO 1998年2月11日 作詞・作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉 シングルカット
10 YOU DON'T GIVE UP 1998年4月8日 作詞・作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉 シングルカット
11 tumblin'dice 1998年6月17日 作詞・作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉
12 here we are 1998年7月29日 作詞・作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉
13 daily news 1998年10月21日 作詞・作曲・編曲・プロデュース:小室哲哉
14 as A person 1999年7月22日 作詞:華原朋美/作曲:菊池一仁/編曲:明石昌夫
15 be honest 1999年10月27日 作詞:華原朋美/作曲:菊池一仁/編曲:明石昌夫
16 Believe In Future ~真夜中のシンデレラ~ 2000年2月23日 作詞:華原朋美/作曲:菊池一仁/編曲:本間昭光
17 Blue Sky 2000年7月26日 作詞:華原朋美/作曲:桑原秀明/編曲:明石昌夫 シングルカット
18 Never Say Never 2001年4月18日 日本語詞:中山加奈子/作曲:Andy Marvel, Billy Mann & Jennifer Paige/編曲・プロデュース:Andy Marvel
19 PRECIOUS 2001年8月8日 日本語詞:華原朋美&樋口侑/作曲:Vincent Degiorgio, Berny Cosgrove & Kevin Clark/編曲:斉藤仁/プロデュース:Vincent Degiorgio
20 あなたのかけら 2001年10月24日 日本語詞:高柳恋/作曲:Vincent Degiorgio & Gary Carolla/編曲:斉藤仁/プロデュース:Vincent Degiorgio
21 あきらめましょう 2002年4月24日 作詞:華原朋美&グ・スーヨン/作曲:木村充揮/編曲:TATOO
22 PLEASURE 2003年2月26日 作詞:黒須チヒロ/作曲:細井かおり/編曲:清水信之 CCCD
23 あなたがいれば 2004年9月29日 日本語詞:並河祥太/作曲:Kang Hyun Min/編曲:鈴木健治/プロデュース:与田春生
24 涙の続き 2005年5月25日 作詞:秋元康/作曲:Kang Hyun Min/編曲:鈴木健治/プロデュース:与田春生
25 華/Keep On Running 2006年2月22日 作詞:H.U.B./作曲:幸克哉/編曲・プロデュース:2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC.
作詞:Candy/作曲・編曲:TATTO/プロデュース:与田春生
26 あのさよならにさよならを 2006年7月5日 作詞・作曲:中島みゆき/編曲・プロデュース:瀬尾一三

アルバム
1 LOVE BRACE 1996年6月3日 プロデュース:小室哲哉
2 storytelling 1997年12月24日 プロデュース:小室哲哉
3 nine cubes 1998年11月26日 プロデュース:小室哲哉
4 One Fine Day 1999年11月25日 全曲作詞:華原朋美/プロデュース:MAX松浦
5 Love Again 2001年11月21日
6 NAKED 2005年6月29日 プロデュース:羽毛田丈史、与田春生、島野聡、坂本昌之
マイケル・ジャクソン、ダイアナ・ロスの日本語カバー含む10周年記念アルバム

ベストアルバム
kahala compilation 1999年2月10日 ORUMOK RECORDS在籍時のカラオケ盤を含む2枚組ベスト
kahala compilation 1999年12月22日 3万枚限定生産の再発売廉価盤(カラオケ盤は除外)
Best Selection 2001年9月27日
Natural Breeze ~KAHALA BEST 1998-2002~ 2002年7月17日 ワーナーミュージック・ジャパン在籍時のベスト盤
Super Best Singles ~10th Anniversary~ 2005年12月14日 レコード会社の垣根を超えた初企画2枚組ベスト

映像作品
VHS PARADOX -Visual Queen of The Year '95- 1995年8月19日 イメージ・ビデオ
VHS keep yourself alive 1995年9月16日 シングル・ビデオ
VHS I'm proud 1996年3月27日 シングル・ビデオ
VHS save your dream 1996年10月23日 シングル・ビデオ
VHS HOW TO MAKE TOMOMI KAHALA 華原朋美はいかにして華原朋美となり得たか 1997年11月27日 ローソン予約限定で発売されたヒストリー・ビデオ
VHS
DVD TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 ~待っててくれてアリガトウ~ 2001年12月12日
DVD very best of MUSIC CLIPS 2002年3月27日 ORUMOK RECORDS在籍時のミュージック・クリップ集
DVD 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005 2005年12月7日 歌詞とアレンジが異なる「華」の原曲「華 ~concert 2005 version~」収録
DVD very best of MUSIC CLIPS 2005年12月14日 再発売廉価盤

その他
企画シングル
*YOU ARE THE ONE / TK PRESENTS こねっと(1997年1月1日)
*ありがとね! / 朋ちゃん&コロッケ(2003年10月22日) - 発売元:徳間ジャパンコミュニケーションズ
コーラス参加CD
*BABY'S GROWING UP / 内田有紀(1995年8月19日)
*BRAND NEW TOMORROW / trf(1995年10月25日)
*MUSIC TAKES ME HIGHER / globe(1996年3月31日)
*You're my sunshine / 安室奈美恵(1996年6月5日)
*REMEMbER ME / 木根尚登(1996年9月23日)
*Close to the night / 木根尚登(1996年11月23日)
アナログ
*save your dream(1996年) - 非売品
*Tears Don't Lie(2001年10月) - 非売品
*I BELIEVE 2004 - 12inch mix(2004年10月1日)
ミュージカル関係
*サウンド・オブ・ミュージック(レガシー・エディション リミテッド・ジャパニーズ・ヴァージョン)(2006年5月24日) - オリジナルサウンドトラック
*サウンド・オブ・ミュージック <ファミリー・バージョン>(2006年5月26日) - DVD
*ユーミンソング・ミュージカル「ガールフレンズ」(2007年3月28日) - DVD

タイアップ曲
*keep yourself alive 日本オラクル CMソング
*I BELIEVE '96 ミナミ「JOY OF SPORTS」CMソング
*FM FESTIVAL '95 キャンペーンソング
*I'm proud TBC東京ビューティセンター「the レディエステティックTBC」CMソング
*Just a real love night DDIポケット CMソング
*LOVE BRACE 第一興商「DAM」CMソング
*save your dream ロッテチョコレート「紗々」CMソング
*タイトル不詳(未発売曲) ロッテアイス「紗雪」CMソング
*Hate tell a lie カネボウ化粧品「ブロンズラヴ」CMソング
*LOVE IS ALL MUSIC 三貴「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」CMソング
*I WANNA GO
*たのしく たのしく やさしくね カネボウ化粧品「REVUE」CMソング
*YOU DON'T GIVE UP
*Every morning NTTPCコミュニケーションズ「インフォスフィア」CMソング
*You just gonna sing a song JT「桃の天然水」CMソング
*tumblin' dice
*daily news
*needs somebody's love
*here we are TBS系金曜ドラマ『ランデヴー』主題歌
*as A person NTV系『FUN』FUN'S RECOMMEND #006
*True Mind 2000 SSAWS CMソング
*Believe In Future ~真夜中のシンデレラ~ YTV・NTV系ドラマ『シンデレラは眠らない』エンディング・テーマ
*Blue Sky THK・CX系ドラマ『女同士』主題歌
*あなたのかけら NHK金曜時代劇『五瓣の椿』エンディング・テーマ
*あきらめましょう ポッカ缶コーヒー『FIRST DRIP BLACK』CMソング
*PLEASURE ANB系アニメ『クレヨンしんちゃん』オープニング・テーマ
*東宝配給劇場映画シリーズ11『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』主題歌
*あなたがいれば TBSテレビ系『どうぶつ奇想天外!』エンディング・テーマ
*涙の続き TX系ドラマ・水曜ミステリー9 エンディング・テーマ
*華 MBS・TBSテレビ系『世界ウルルン滞在記』エンディング・テーマ
*Keep On Running JT「桃の天然水 -復刻版-」2006年イメージ・ソング
*あのさよならにさよならを NHK木曜時代劇『次郎長 背負い富士』主題歌
*運命の糸 芸能人女子フットサルチーム「FANTASISTA」テーマ・ソング
*JT「桃の天然水 -復刻版-、りんごの天然水」CMソング

書籍/写真集
*未来を信じて ISBN 4-84-701329-8 (2000年1月27日) - 初のフォト&エッセイ集
*苦あり楽あり ~未来を信じて Part2~ ISBN 4-84-701397-2 (2001年07月25日)
*SHOWBIZ ISBN 4-09-398011-X (2001年12月) - プチセブンに連載されていた華原朋美原作コミックの単行本化
*Crystallize ISBN 4-84-702906-2 (2005年12月20日) - 初の写真集
*CrystallizeII ISBN 4-84-702912-7 (2006年3月27日) - 写真集&DVD・限定プレミアムBOX 予約受注制

出演

CM
*日本オラクル 企業イメージ(1995年) - 小室哲哉と出演
*「登場 篇」
*「keep yourself alive 篇」
*ミナミスポーツ「'96 JOY OF SPORTS」(1996年)
*TBC東京ビューティセンター「the レディーエステティックTBC」(1996年) - 小室哲哉と出演
*DDIポケット(1996年)
*ロッテチョコレート「紗々」(1996年)
*カネボウ化粧品(1997年 - 1998年)
*「REVUE / ブロンズラヴ」(1997年4 - 6月)
*「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション」(1997年9 - 11月)
*「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション クール」(1998年4 - 6月)
*NTTPCコミュニケーションズ 「インフォスフィア」(1997年)
*明治乳業「フォレット とろけるプリン」(1998年)
*JTハーフタイム「桃の天然水」(1998年 - 1999年)
*「バスローブ 篇」
*「ベッド 篇」
*「ボクサー 篇」
*「浴衣 篇」
*「スーパーマーケット 篇」
*「桃の日 篇」
*「ブティック 篇」
*資生堂オービット「化粧惑星 SUN BLOCK」(2001年)
*ローソン弁当キャンペーン「駅名ダジャレシリーズ」(2001年) - 桂三枝らと共演
*JRA(2001年) - ユースケ・サンタマリアとナレーション出演
*ポッカ缶コーヒー「FIRST DRIP BLACK」(2002年)
*FIELDS「CR華原朋美とみなしごハッチ」(2004年)
*日清食品(2005年)
*「日清焼きそば」(2005年2月)
*「やきそばできました。」(2005年4月) - 北海道地区限定
*コーセー(2005年 - 2006年)
*「清肌晶 ムースクレンジングオイル」(2005年4 - 6月) - 「舞妓 篇」
*「清肌晶 パーフェクトクリアジェル」(2005年6 - 8月) - 「演歌 篇」
*TU-KAホン関西 「プリケイ」(2005年) - 関西地区限定
*JT Miss Parlor(2006年)
*「桃の天然水 復刻版」(2006年2 - 3月) - 「ヒュー ヒュー!復活 篇」
*「りんごの天然水」(2006年8月) - 「桃の天然水&りんごの天然水 篇」
*au「MNP・大満足キャンペーン」(2006年)
*「替える理由“無期限くりこし(華原朋美)” 篇」(2006年9 - 10月) - 仲間由紀恵と共演
*「端末ラインナップ 篇」(2006年) - 速水もこみち、榮倉奈々、大沢あかね、いとうせいこうと共演
その他のイメージキャラクター
*フジボウアパレル「KANGOLジーンズ」(2006年) - ポスター・雑誌広告
*コーセーボディ用美容液「スタイリス」(2006年) - ポスター・WEBサイト・雑誌広告

テレビ
*フジテレビ『TK MUSIC CLAMP』(1997年6月 - 1998年4月) - 3代目パーソナリティー
*日本テレビ『進ぬ!電波少年 ~華原朋美の電波少年的全米デビューへの道~』(2000年8月 - 2001年2月)
*NHK総合テレビ『にっぽん愉快家族』(2002年4月 - 2005年3月) - コロッケと司会
*フジテレビ『新堂本兄弟』(2005年9月 - 2007年6月) - 深田恭子らとレギュラー出演

ドラマ
*フジテレビ月9ドラマ『ボーイハント』(1998年7月6日 - 9月21日) - 屋祖島エリカ 役
*NHK教育テレビドラマ愛の詩『パパ・トールド・ミー ~大切な君へ~』(2003年4月12日 - 6月28日) - 的場百合子 役
*TBS月曜ミステリー劇場『棟居刑事シリーズ3・棟居刑事の“追跡”』(2004年3月8日) - 日下真里子 役
*テレビ朝日金曜ナイトドラマ『霊感バスガイド事件簿』第1話「しのび泣く木」(2004年4月16日 - 6月18日) - 春田のぞみ 役
*TBSナショナル劇場『水戸黄門 ~第33部最終回秋の2時間スペシャル~』(2004年9月20日) - 古頭棗 役
*TBS月曜ミステリー劇場『棟居刑事シリーズ4・棟居刑事の“復讐”』(2004年12月20日) - 日下真里子 役
*TBS『和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長』(2005年4月7日) - こずえ 役

アニメーション映画
*クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ栄光のヤキニクロード(2003年4月公開、東映) - アイドル歌手・トモちゃん役

ラジオ
*BAY-FM『CATCH A BRANDNEW』(1996年7月 - 1999年1月)
*文化放送『華原朋美のLIPS PARTY 21.jp』(2001年10 - 12月)

コンサート
*TOMOMI KAHALA FIRST LIVE TOUR 2001 ~待っててくれてアリガトウ~(2001年8月) - 6箇所
*Tomomi Kahala Concert Tour 2002 “Natural Breeze”(2002年8~9月、追加公演11月) - 13箇所
*TOMOMI KAHARA CONCERT 2004(2004年5~6月、9~10月) - 7箇所
*華原朋美コンサート2005(2005年3月)
*10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005(前半:2005年6~7月、後半:9~11月及び2006年2月) - 15箇所
*華原朋美コンサート2006(2006年9月)

ディナーショー
*Tomomi Kahala Dinner Show(2003年12月 - 2004年1月) - 2箇所
*Tomomi Kahara Summer Dinner Show(2004年8月) - 2箇所
*Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2004(2004年12月) - 2箇所
*Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2005(2005年12月) - 5箇所)
*華原朋美 NEW YEAR LIVE 2006(2006年1月)
*Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2006 ~華やかに艶やかに~(2006年12月) - 3箇所

ミュージカル
*赤毛のアン(2005年8月、全国) - 主人公アン・シャーリー役
*ザ・ビューティフル・ゲーム(2006年3 - 4月、東京・大阪) - クリスティーン・ワーナー役
*赤毛のアン(2006年8月、全国) - 主人公アン・シャーリー役
*ユーミンソング・ミュージカル“ガールフレンズ” - (2006年12月1 - 26日、東京銀座博品館劇場) - ヒロイン真理子役

『NHK紅白歌合戦』出場歴
*第47回(1996年) - 「I'm proud」(ピアノ:小室哲哉)
*第48回(1997年) - 「Hate tell a lie」(ギター:小室哲哉)
*第49回(1998年) - 「daily news」
*第53回(2002年) - 「あきらめましょう」(バックバンド:ZONE)
*第54回(2003年) - 「ありがとね!」(コロッケとデュエット。CDは朋ちゃん&コロッケ名義でリリースされている)

外部リンク
*ユニバーサルミュージック 華原朋美オフィシャルサイト
*WARNER MUSIC JAPAN .:華原 朋美:.
*ユーミンソング・ミュージカル 「ガールフレンズ」 / 華原朋美 他 - GENEONによるDVD詳細ページ
(Wikipedia参照)

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